- 時の流れに身をまかせ
- こちらが先に行動する
- 辞めてほしくない人が辞め
- 人間は人間で磨かれる
- 老いとの戦い
- 企業価値を高める
- 絵を見る目と人を見る目
- 方向性は向きと長さと太さ
- 方向性の欠如
- 知性と理性と感性
- 儒教の五常
- 力より尊敬されるリーダー
- 新「活・喝・勝」へ
- リーダーとは何ぞや
- 砥石に研かれる経営者
- 潮の流れを知り潮目を変え
- 異文化コミュニケーション
- 批判は自分に跳ね返る
- 社員への愛情
- 若きリーダーの自我
- 運命を切り開く
- 粘り強く行動する
- 不眠不休の覚悟
- 情報は体感し体得する
- 習慣との戦いに立ち向かう
- 頭で考えるのでなく足で考
- ピンチの奥にチャンスを見
- 部下は上司を評価する
- 先ずは不言実行あるのみ
- 自分を自分で追い詰める
- 走りながら考える
- ベストよりベターな身の丈
- 経営者の感受性
- 人が先か売上が先か
- 凡人経営者のシンプル化戦
- 人を注意できるほど自分は
- 反省と後悔
- 社長の成長なくして会社の
- 立法府の仕事と責任
- 社長の資金繰り
- 遠慮近憂
- 貧乏神に取りつかれる
- 不況の風
- 仕事ができない経営者
- 膨大な可能性と無限な未知
- 儲けの共有
- ミャンマー・ヤンゴンにて
- 従業員の支持率
- ハンガリー・ブタペスト
- 音楽の都・ウィーン
- オーストリア・ザルツブル
- チェコ共和国・プラハ
- 信頼できる部下
- 場を読めない人
- 場を読まない人
- 即断即決と熟慮断行
- 聴覚障害者の苦悩
- 味方を敵にする時
- 守りの我慢と攻めの我慢
- 有能なイエスマン
- 稼げない経営者
- 流儀の確立
- リーダーと部下に求められ
- 社長の評価
- 縁起の法則
- 三風五雨の精神
- 濡れ衣を着せられる
- 自惚れと自信の違い
- ナイスリカバリー
- 経営者は経営のプロだ
- 行動が変われば人格が変わ
- 信じる者は儲け者
- 裁く者は裁かれる
- 社員は社長の鏡
- 小さな会社の社長と小さな
- 年老いた若者
- 4つの窓
- 拳銃を持った優しさと厳し
- 教えることと考えさせるこ
- 明日は明日の風を吹かす
- 自分という見えない敵
- 0.2秒の「はいっ!」
- すべては自分のために起こ
- やってやれないことはない
- 小さな拘りと大きな拘り
- 無知の自分を知る
- 上がれときに上がれ
- 選択と集中
- お金の使い方と生き方
- 神が宿る企業風土
- 感謝をすること
- 感動と感謝の言葉
- 党議拘束の必要性
- 良く遊び良く働く
- 商売人と経営者
- 自主性と統制について
- 厳しいだけがリーダーでは
- 匿名は臆病者である
- 逃げず怯まず卑怯でなく
- 日本の匿名志向
- 誰でもできることを徹底す
- 差別をなくす厳しさ
- 世界最大の都市重慶
- 学生の多い武漢より
- 苦労はさせるが不幸にはし
- NHKワールドにて全世界
- 刀を突きつけられる経営者
- 社員からの手紙
- 事実無根に反省
- ど真剣社長との出会い
- トップが動けば組織が動く
- ライバルの必要性
- 裸の王様
- 惨めな任された人
- 私の判断は正しかったのか
- 社長が変われば会社が変わ
- ハブ型企業を目指す
- アライアンスター誕生
- 嫌いなことから逃げない
- 花瓶を見て花瓶と見ない
- 枝を見て木を見ず
- 森を見て木を見ず
- 農業の産業化
- 二度目のバングラデシュ
- 揺れる心
- 時間と時刻と意欲
- ベトナムの国民性と労働法
- 経営とは庭の手入れである
- 罪と罰と苦と欲
- 意欲と報酬
- 人間の欲求
- 上海と大連に行く
- 今こそ真の開国を
- やってあげられないこと
- やってて良かったこと
- やりきれないこと
- やってみなはれ
- やってほしいこと
- やりたいこととやるべきこ
- やりたいこととやれること
- やるべきことやれること
- 誕生から歩行へ
- ヒト・カネ・モノの3原則
- 100カ国進出を目指す
- 他力本願と感謝の気持ち
- やる気は能力を上回る
- 立派な人
- 心が動けば人が動く
- 与えて与えて与える
- 良いとこ悪いとこ
- 私の朝礼
- 社長の判断ミス
- 時間の確保と考える習慣
- 娘の心
- 生きる・生きろ・楽しもう
- 貧しくても幸せな国
- バングラデシュ・ダッカに
- 微笑みの国タイ王国
- 1から10にする難しさ
- 自分の見方と他人の見方
- 針小棒大はさせない
- スペースミニスター社を設
- お客さまは神様ではない
- 言い訳は絶対認めない
- こだわりとポリシーと信念
- 聴く見る話す
- リーダーと指導者の違い
- 孤独との戦い
- 失うことを恐れない
- ことばのない子のことば
- 組織が先か人が先か
- 私が村長になったら
- 備えあっても憂いあり
- 徹底と継続できない理由
- 心と行動の変化
- 虚往実帰と自己犠牲
- 若年寄りの増殖
- 大きなうねりが訪れる
- 思い出は心の中に
- オスカー・シンドラー
- アウシュビッツ強制収容所
- ヴィリテカ岩塩坑
- ワルシャワ市内
- ポーランドの旅
- 社名を言わないで販売する
- 非日常的な環境を与える
- 人と人との間
- ユニークな中国人
- eメールを使えない人
- 娘からの誕生日プレゼント
- マイとの出会いと旅立ち
- 私の責任の取り方
- 嬉し涙と悔し涙
- 賢者の条件
- 娘と息子と私
- 海外に飛び出そう
- ベトナム人からみた日本人
- ベトナム視察ツアー
- お金がない人は社長になる
- 気分を入れ替える
- 父親と母親の存在
- 戦争を知らない子供たちさ
- クジャクとクラス
- システム化とサービス
- 空しい論は空しくさせる
- 二兎を追うもの二兎も得る
- 与えた以上のものは返って
- よくばりなイヌ
- きつねとぶどう
- セールスモンスター社を設
- 中身じゃないよ見た目だよ
- ドリクラ文庫
- 失敗する人・成功する人
- 採用戦争と多国籍企業
- 会社が100人の村だった
- 矛盾の両輪
- 忙しそうにするな
- 大阪事業所開設
- 経営者のお金の使い方
- クラスター型組織
- 先輩と後輩
- 我武者羅
- 幼稚園児から小学生へ
- 時間をお金で買う
- 知識と教養
- 離職率の低い会社
- 自分だけのオンリーワン
- 親孝行と親不幸
- バックオフィスター設立
- 事件は会議室で起きる
- 出来ない理由を言うな
- ジーラスアジャスター設立
- 非現実主義と超現実主義
- 性格・人格・品格
- グリッド・コンピューティ
- 娘の卒業式
- ドリクラ憲章
- 気持ちのイノベーション
- 悲しみが人を優しくする
- たった一人のオンリーワン
- 夢が持てる会社
- 噂が生まれる理由
- 思いやりのある経営
- じたんだを許さない
- 生命の誕生
- 激動と安定
- 真冬の夏祭り
- ベトナムの中心から日本を
- 暗黙知と形式知
- 枝葉を切る
- 笑う門には福来る
- 賢者.tvに出演
- 剣の道と指導者
- イージョブゴー5,000
- ライジングマスター社を設
- 小さな出来事と大きな出会
- この指とまれ
- 経営者の家族
- 意味と意図と意思
- 才と徳
- トラウムマイスター社を設
- 衰退の陰
- ナンバー2の憂鬱
- 点から線へ
- ゆく年くる年
- 恋に落ちる
- 成せばなる
- 柔よく剛を制す
- 一年の計は年末にあり
- 社長を叱る
- 言動と行動
- スパイラルアップ
- チャレンジはチェンジから
- 減少より増加に目をつける
- 若さを買う
- やり甲斐のある仕事
- 信じるが先か信じられるが
- 時間の予算管理
- 利用し活用する
- 時間を金で買う
- 馴れ合い組織は崩壊する
- 先にパンツを脱ぐ
- 現在・過去・未来
- ファブレス経営のススメ
- 稼ぐのが先か
- ホワイトゴールド型組織
- 経営とは投資である
- IT業界の行く末
- 現実を見ろ理想を追え
- イージョブゴー4,000
- メールを一刻も早くさばく
- 社長の器が組織を創る
- 社長の器その2
- 社長の器その1
- 情熱と洞察力を併せ持つ
- 命令の出来なくなった組織
- 愛の反対は無関心
- 先頭に立つ勇気
- 独立採算制の組織
- ハーズバーグの動機付け
- 理念と社風と儀式
- 来るものは拒まず
- ZINQ社を設立
- 経営は理想であり現実であ
- 親しさを切る
- 行動したことに善も偽善も
- ろばをかついだ親子
- 熱気と活気が高揚させる
- 求めるよりも求められるこ
- マイナス思考とプラス思考
- スピリチュアリティ経営
- 救う者は救われる
- 苦労はさせるが不幸にはし
- 社員の夢は会社の夢
- 人脈は一日にしてあらず
- 愛社精神とモチベーション
- 伸びる社員と伸びる会社
- イージョブゴー3,000
- 労働と仕事
- 大きな夢
- 相手の心
- 評価する心
- オープンな心
- 華のある人
- 選ぶ力
- 進む力
- 任す力
- 想う力
- 語る力
- 買う力
- 売る力
- 見る力
- 聴く力
- ひまわり号の旅
- オフシュアの行く末
- 組織作りは採用から
- 腹となり胸となる
- 親しき仲にも礼儀あり
- 確率より可能性で選ぶ
- 人を育てる難しさ
- ポジティブに生きる
- 境遇の共有
- やる気の循環
- 役目と存在意義
- 見える化
- 感慨無量
- 教育と訓練
- 一喜一憂
- 正々堂々
- 悔いのない生き方
- ほめて見守る
- 覇道主義の裏活動
- 撤退の決断
- 自らに由る
- メッセージ力
- ソニックブラスター社設立
- 苦労はかけるが不幸にはし
- 類は友を呼ぶ
- 木を見て森を見ず
- イージョブゴー2,000
- 自分を理解してくれる人
- 運をつかむ
- 激昂して生きる
- 理想と現実
- 強いと大きいの違い
- 一心不乱
- 土壌と風土
- 怒る叱る褒める
- マルチタスクとシングルタ
- 自民党本部から三度目の招
- 他力本願
- 負けてもやる
- トップダウンとボトムアッ
- 大胆かつ繊細
- 自分の足を食べる
- 何とかする
- 忙しい呪縛
- 独立の意味
- 経営者の数字
- 徹底的するコダワリ
- 視点を変える
- 社長と副社長の距離
- 存在意義
- 公明正大
- 率先垂範
- 絵に描いた餅とコミット
- 幸運の女神には前髪しかな
- 部下の仕事をする上司
- リーダーを生む
- 嫌われたくない症候群
- 一気呵成
- 夢なき者に理想なし
- 「喝」から「活」へ
- イージョブゴー1,000
- 無我夢中
- INPUTをOUTPUT
- 飲ミュニケーションの弊害
- フィロソフィー
- おはようのない組織
- 二頭政治と屋上屋を重ねる
- 謙虚さと積極さ
- 思考停止的組織
- 理念の循環
- 龍馬のベンチャー精神
- プル型とプッシュ型
- 出る杭
- あるようでないもの
- クライアントとパッション
- 家族の力
- コラボレーション
- 火中の栗を拾う
- 木は2度生きる
- 慣性の法則と風土
- 迷いと慎重
- 資本・業務提携
- 第一印象
- 適材適所
- ワンツーワン・コーチング
- ブレインストーミング
- 失敗は成功の元
- 教え教わる
- 精神主義と行動主義
- 独立自尊の気概
- プレイングマネージャー
- 過去は過去
- 自他相愛の精神
- 最大よりも最良たれ
- サーバント・リーダーシッ
- やらない善よりやる偽善か
- 裸の王様にする人
- 作られるのか生まれるのか
- われは非情か
- 悪のスパイラル
- 言っていることとやってい
- 君が代の「君」とは象徴か
- 不時現象
- 自由と責任
- ゼネラリストとスペシャリ
- ノルマとインセンティブ
- 世界を食い物にするな
- 喫煙は自己責任か
- 事実と真実
- 考えがぶれる人
- サウンドバイト時代の到来
- 現実主義と理想主義
- 左右のリーダー
- 中庸という生き方
- アメリカ型小さな政府
- 官は民を補完する
- 静かに進む開国
- 歴史を繰り返すだけか
- 規制か緩和か
- 株式会社の農業参入解禁
- 選挙にもマーケット分析
- ニッポンの躁鬱病
- 民主党にも申し入れた
- 自民党本部に行ってきた
- ゆとり教育の弊害
- 量質転化の法則
- 選挙予想最悪のシナリオ
- 経営者にもマニフェスト
- 気づき考え行動する
- オフショア開発が加速する
- 未来志向で考えよ
- 手法が気に入らない?
- 賛成!・反対?
- 党議拘束を無くせ
- 産・学・官連携のムダ
- シキタリって何だ
- 官のマーケティング力?
- 自由経済と社会主義
- 納税意識と選挙
- 投資と融資
- 人口減少とインターネット
- 入学方式と卒業方式
- 越えられない試練はない
- 5分間ルール
- 購買心理とは?
- お店は誰のものか
- コアパートナー制?
- 偶然は必然
- 真のリーダーを見た?
- 見えぬものに怯える
- 自由・オープン・スピーデ
- 川上と川下のサービス
- 継続は力なり
- 目に見えない障害者
- 経営者になりたい人は
- シミュレーション能力
- 一億総中流階層の崩壊
- 経営理念と社長の信念
- フリーランスターの設立
- 採用調査のススメ
- 強い組織と弱い組織
- 企業風土で差別化する
- パチスロの誘惑
- 従業員に誓約書要求
- 自ら情報を発信する
- 2007年問題
- 個人情報保護法の誤解
会長コラム
誕生から歩行へ
2007年は、ドリームクラスターの子供たちが多く誕生した年だった。1月のトラウムマイスターを筆頭に、4月にジーラスアジャスターとライジングマスター、バックオフィスターの3社、6月にセールスモンスター、11月にスペースミニスターを設立し、合計6社が新たに誕生した。
2008年は、これらの新会社に自立歩行してもらう年である。
彼らが無事に立ち上がらなければ、新たに誕生しようとしている後輩たちの夢を叶えることができなくなる。そういう意味で、この先輩たちの果たす責任は大きい。
私は、ドリームクラスターができて最初の入社式の時、「100社設立は、ここにいる皆が、それぞれ担えば簡単だ」と言った。その最初の入社式とは、2005年4月3日、ドリームクラスターが出来てちょうど1年経った時のことである。
その時に入社した社員は、新たに2人。その時、社員数は私も含めて5人となった。私たち5人は、会社設立して初めての会食を、離れの料亭で行った。それは、同時に、初めての子会社、フリーランスターの誕生を祝う意味も含まれていた。
私は、「今日で5人となった。そして、100社設立のうちの1社が設立された。私は、あと6社設立して合計7社設立する。残りの4人は、5社づつ設立してほしい。そして、その5社の社長になる人には、4社づつ設立できるような人を探してほしい。するとどうなるか。100社設立は可能だ。」と言った。
あれから2年半が経ち、グループは9社となった。
私は、約束を果たした。
そして、2008年。
子は親離れを、親は子離れをする必要がある。私自身の役割も必然的に変わって行くことだろう。
私も、今年から自立歩行を始めたい。
........―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
この続きは、堀田 信弘の公式ブログ「活・喝・勝」 http://hottaworld.com を参照してください。
2008年1月 1日
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