- 4つの窓
- 拳銃を持った優しさと厳し
- 教えることと考えさせるこ
- 明日は明日の風を吹かす
- 自分という見えない敵
- 0.2秒の「はいっ!」
- すべては自分のために起こ
- やってやれないことはない
- 小さな拘りと大きな拘り
- 無知の自分を知る
- 上がれときに上がれ
- 選択と集中
- お金の使い方と生き方
- 神が宿る企業風土
- 感謝をすること
- 感動と感謝の言葉
- 党議拘束の必要性
- 良く遊び良く働く
- 商売人と経営者
- 自主性と統制について
- 厳しいだけがリーダーでは
- 匿名は臆病者である
- 逃げず怯まず卑怯でなく
- 日本の匿名志向
- 誰でもできることを徹底す
- 差別をなくす厳しさ
- 世界最大の都市重慶
- 学生の多い武漢より
- 苦労はさせるが不幸にはし
- NHKワールドにて全世界
- 刀を突きつけられる経営者
- 社員からの手紙
- 事実無根に反省
- ど真剣社長との出会い
- トップが動けば組織が動く
- ライバルの必要性
- 裸の王様
- 惨めな任された人
- 私の判断は正しかったのか
- 社長が変われば会社が変わ
- ハブ型企業を目指す
- アライアンスター誕生
- 嫌いなことから逃げない
- 花瓶を見て花瓶と見ない
- 枝を見て木を見ず
- 森を見て木を見ず
- 農業の産業化
- 二度目のバングラデシュ
- 揺れる心
- 時間と時刻と意欲
- ベトナムの国民性と労働法
- 経営とは庭の手入れである
- 罪と罰と苦と欲
- 意欲と報酬
- 人間の欲求
- 上海と大連に行く
- 今こそ真の開国を
- やってあげられないこと
- やってて良かったこと
- やりきれないこと
- やってみなはれ
- やってほしいこと
- やりたいこととやるべきこ
- やりたいこととやれること
- やるべきことやれること
- 誕生から歩行へ
- ヒト・カネ・モノの3原則
- 100カ国進出を目指す
- 他力本願と感謝の気持ち
- やる気は能力を上回る
- 立派な人
- 心が動けば人が動く
- 与えて与えて与える
- 良いとこ悪いとこ
- 私の朝礼
- 社長の判断ミス
- 時間の確保と考える習慣
- 娘の心
- 生きる・生きろ・楽しもう
- 貧しくても幸せな国
- バングラデシュ・ダッカに
- 微笑みの国タイ王国
- 1から10にする難しさ
- 自分の見方と他人の見方
- 針小棒大はさせない
- スペースミニスター社を設
- お客さまは神様ではない
- 言い訳は絶対認めない
- こだわりとポリシーと信念
- 聴く見る話す
- リーダーと指導者の違い
- 孤独との戦い
- 失うことを恐れない
- ことばのない子のことば
- 組織が先か人が先か
- 私が村長になったら
- 備えあっても憂いあり
- 徹底と継続できない理由
- 心と行動の変化
- 虚往実帰と自己犠牲
- 若年寄りの増殖
- 大きなうねりが訪れる
- 思い出は心の中に
- オスカー・シンドラー
- アウシュビッツ強制収容所
- ヴィリテカ岩塩坑
- ワルシャワ市内
- ポーランドの旅
- 社名を言わないで販売する
- 非日常的な環境を与える
- 人と人との間
- ユニークな中国人
- eメールを使えない人
- 娘からの誕生日プレゼント
- マイとの出会いと旅立ち
- 私の責任の取り方
- 嬉し涙と悔し涙
- 賢者の条件
- 娘と息子と私
- 海外に飛び出そう
- ベトナム人からみた日本人
- ベトナム視察ツアー
- お金がない人は社長になる
- 気分を入れ替える
- 父親と母親の存在
- 戦争を知らない子供たちさ
- クジャクとクラス
- システム化とサービス
- 空しい論は空しくさせる
- 二兎を追うもの二兎も得る
- 与えた以上のものは返って
- よくばりなイヌ
- きつねとぶどう
- セールスモンスター社を設
- 中身じゃないよ見た目だよ
- ドリクラ文庫
- 失敗する人・成功する人
- 採用戦争と多国籍企業
- 会社が100人の村だった
- 矛盾の両輪
- 忙しそうにするな
- 大阪事業所開設
- 経営者のお金の使い方
- クラスター型組織
- 先輩と後輩
- 我武者羅
- 幼稚園児から小学生へ
- 時間をお金で買う
- 知識と教養
- 離職率の低い会社
- 自分だけのオンリーワン
- 親孝行と親不幸
- バックオフィスター設立
- 事件は会議室で起きる
- 出来ない理由を言うな
- ジーラスアジャスター設立
- 非現実主義と超現実主義
- 性格・人格・品格
- グリッド・コンピューティ
- 娘の卒業式
- ドリクラ憲章
- 気持ちのイノベーション
- 悲しみが人を優しくする
- たった一人のオンリーワン
- 夢が持てる会社
- 噂が生まれる理由
- 思いやりのある経営
- じたんだを許さない
- 生命の誕生
- 激動と安定
- 真冬の夏祭り
- ベトナムの中心から日本を
- 暗黙知と形式知
- 枝葉を切る
- 笑う門には福来る
- 賢者.tvに出演
- 剣の道と指導者
- イージョブゴー5,000
- ライジングマスター社を設
- 小さな出来事と大きな出会
- この指とまれ
- 経営者の家族
- 意味と意図と意思
- 才と徳
- トラウムマイスター社を設
- 衰退の陰
- ナンバー2の憂鬱
- 点から線へ
- ゆく年くる年
- 恋に落ちる
- 成せばなる
- 柔よく剛を制す
- 一年の計は年末にあり
- 社長を叱る
- 言動と行動
- スパイラルアップ
- チャレンジはチェンジから
- 減少より増加に目をつける
- 若さを買う
- やり甲斐のある仕事
- 信じるが先か信じられるが
- 時間の予算管理
- 利用し活用する
- 時間を金で買う
- 馴れ合い組織は崩壊する
- 先にパンツを脱ぐ
- 現在・過去・未来
- ファブレス経営のススメ
- 稼ぐのが先か
- ホワイトゴールド型組織
- 経営とは投資である
- IT業界の行く末
- 現実を見ろ理想を追え
- イージョブゴー4,000
- メールを一刻も早くさばく
- 社長の器が組織を創る
- 社長の器その2
- 社長の器その1
- 情熱と洞察力を併せ持つ
- 命令の出来なくなった組織
- 愛の反対は無関心
- 先頭に立つ勇気
- 独立採算制の組織
- ハーズバーグの動機付け
- 理念と社風と儀式
- 来るものは拒まず
- ZINQ社を設立
- 経営は理想であり現実であ
- 親しさを切る
- 行動したことに善も偽善も
- ろばをかついだ親子
- 熱気と活気が高揚させる
- 求めるよりも求められるこ
- マイナス思考とプラス思考
- スピリチュアリティ経営
- 救う者は救われる
- 苦労はさせるが不幸にはし
- 社員の夢は会社の夢
- 人脈は一日にしてあらず
- 愛社精神とモチベーション
- 伸びる社員と伸びる会社
- イージョブゴー3,000
- 労働と仕事
- 大きな夢
- 相手の心
- 評価する心
- オープンな心
- 華のある人
- 選ぶ力
- 進む力
- 任す力
- 想う力
- 語る力
- 買う力
- 売る力
- 見る力
- 聴く力
- ひまわり号の旅
- オフシュアの行く末
- 組織作りは採用から
- 腹となり胸となる
- 親しき仲にも礼儀あり
- 確率より可能性で選ぶ
- 人を育てる難しさ
- ポジティブに生きる
- 境遇の共有
- やる気の循環
- 役目と存在意義
- 見える化
- 感慨無量
- 教育と訓練
- 一喜一憂
- 正々堂々
- 悔いのない生き方
- ほめて見守る
- 覇道主義の裏活動
- 撤退の決断
- 自らに由る
- メッセージ力
- ソニックブラスター社設立
- 苦労はかけるが不幸にはし
- 類は友を呼ぶ
- 木を見て森を見ず
- イージョブゴー2,000
- 自分を理解してくれる人
- 運をつかむ
- 激昂して生きる
- 理想と現実
- 強いと大きいの違い
- 一心不乱
- 土壌と風土
- 怒る叱る褒める
- マルチタスクとシングルタ
- 自民党本部から三度目の招
- 他力本願
- 負けてもやる
- トップダウンとボトムアッ
- 大胆かつ繊細
- 自分の足を食べる
- 何とかする
- 忙しい呪縛
- 独立の意味
- 経営者の数字
- 徹底的するコダワリ
- 視点を変える
- 社長と副社長の距離
- 存在意義
- 公明正大
- 率先垂範
- 絵に描いた餅とコミット
- 幸運の女神には前髪しかな
- 部下の仕事をする上司
- リーダーを生む
- 嫌われたくない症候群
- 一気呵成
- 夢なき者に理想なし
- 「喝」から「活」へ
- イージョブゴー1,000
- 無我夢中
- INPUTをOUTPUT
- 飲ミュニケーションの弊害
- フィロソフィー
- おはようのない組織
- 二頭政治と屋上屋を重ねる
- 謙虚さと積極さ
- 思考停止的組織
- 理念の循環
- 龍馬のベンチャー精神
- プル型とプッシュ型
- 出る杭
- あるようでないもの
- クライアントとパッション
- 家族の力
- コラボレーション
- 火中の栗を拾う
- 木は2度生きる
- 慣性の法則と風土
- 迷いと慎重
- 資本・業務提携
- 第一印象
- 適材適所
- ワンツーワン・コーチング
- ブレインストーミング
- 失敗は成功の元
- 教え教わる
- 精神主義と行動主義
- 独立自尊の気概
- プレイングマネージャー
- 過去は過去
- 自他相愛の精神
- 最大よりも最良たれ
- サーバント・リーダーシッ
- やらない善よりやる偽善か
- 裸の王様にする人
- 作られるのか生まれるのか
- われは非情か
- 悪のスパイラル
- 言っていることとやってい
- 君が代の「君」とは象徴か
- 不時現象
- 自由と責任
- ゼネラリストとスペシャリ
- ノルマとインセンティブ
- 世界を食い物にするな
- 喫煙は自己責任か
- 事実と真実
- 考えがぶれる人
- サウンドバイト時代の到来
- 現実主義と理想主義
- 左右のリーダー
- 中庸という生き方
- アメリカ型小さな政府
- 官は民を補完する
- 静かに進む開国
- 歴史を繰り返すだけか
- 規制か緩和か
- 株式会社の農業参入解禁
- 選挙にもマーケット分析
- ニッポンの躁鬱病
- 民主党にも申し入れた
- 自民党本部に行ってきた
- ゆとり教育の弊害
- 量質転化の法則
- 選挙予想最悪のシナリオ
- 経営者にもマニフェスト
- 気づき考え行動する
- オフショア開発が加速する
- 未来志向で考えよ
- 手法が気に入らない?
- 賛成!・反対?
- 党議拘束を無くせ
- 産・学・官連携のムダ
- シキタリって何だ
- 官のマーケティング力?
- 自由経済と社会主義
- 納税意識と選挙
- 投資と融資
- 人口減少とインターネット
- 入学方式と卒業方式
- 越えられない試練はない
- 5分間ルール
- 購買心理とは?
- お店は誰のものか
- コアパートナー制?
- 偶然は必然
- 真のリーダーを見た?
- 見えぬものに怯える
- 自由・オープン・スピーデ
- 川上と川下のサービス
- 継続は力なり
- 目に見えない障害者
- 経営者になりたい人は
- シミュレーション能力
- 一億総中流階層の崩壊
- 経営理念と社長の信念
- フリーランスターの設立
- 採用調査のススメ
- 強い組織と弱い組織
- 企業風土で差別化する
- パチスロの誘惑
- 従業員に誓約書要求
- 自ら情報を発信する
- 2007年問題
- 個人情報保護法の誤解
- 接客と個人情報保護
- 悩みは自らが生む
- NPO起業のススメ
- 権利と義務
- 使わせているじゃダメ
- 過ぎたるは及ばざるがごと
- 言わざる声を聞く耳
- 記念ボールを投げる
- ナシュナル化とグローバル
- IT業界の営業不要論
- 口癖は自分を創る
- 目指すアメーバ型組織
- 右脳と左脳の違い
- 企業経営と人材教育
- 人間力と人間性
- 韓国と中国の反日運動
- 相手の立場で考えて見る
- 偉い人と偉そうな人
- 教えることは学ぶこと
- 疎結合と密結合組織
- 相対評価と絶対評価
- 顔が人格を表す
- 頭を休めるな
- 上を見る時と下を見る時
- どちらを選択するか?
- マネージャーとリーダーの
- インディペンデントコント
- 感動しないと感動させられ
- 金がないほうが知恵がでる
- 株主と取締役と社員
- 判断と決断の違い
- 感情と感性
- 収入が増えても残らない
- 趣味が仕事か仕事が趣味か
- 攻めの経営
- 損して得をとる
- 資本金と保証人
- 信じること信じられること
- 起業家育成って何?
- 保守化するニッポン
- 情報共有と情報漏洩
- ハイリスクを負った支援者
- 無駄な会議は止めろ
- コミュニケーション力を高
- 緊張感がもたらす安定
- 性善説と性悪説
- リスクとリターンのどちら
- 酒を道具に使う人
- 一太郎販売停止か?
- 放任主義と任せられない人
- ニッポン沈没まであとX年
- ネガティブな奴
- 飛び込み営業のススメ
- 業界団体の歪み
- 成果報酬の意味を間違える
- 国産メーカ下請け奴隷戦略
- ドリームクラスターって?
- サムスンが利益1兆円突破
- 我が社が目指す情報販売業
- SEの就業スタイルに変化
- 一国は一人を以って起こり
- 若者よ立ち上げれ
- 生活と生きることの違い
- 私の目指す組織
- ニーズ型からシーズ型へ
- IT業界と派遣業界の橋渡
- 案件側企業の立場
- ありがとうと言われる仕事
- 外人SEを使えない日本人
- IT業界の歪みを是正した
会長コラム
ライバルの必要性
私は先週、韓国・ソウルに行っていた。韓国では、新しく就任した第17代イ・ミョンバク大統領に対する期待が大きい。
イ・ミョンバク大統領は、第二次世界大戦中の1941年、大阪府大阪市で生まれた。日本名は、月山明博だった。
学生運動をしていたイ・ミョンバクは、零細企業にしか就職できなかった。1965年、社員が数十人の会社に入社した。翌年、その会社に強盗が入った。イ・ミョンバクは、命がけで金庫を守り、チョン・ジュヨン社長に信頼される。その会社の名は、今や韓国トップの財閥である現代グループである。
新入社員として入社したイ・ミョンバクは、誰より朝早くから仕事をし、どんどん業績を伸ばした。29才で取締役になると36才で社長となり、韓国トップの企業に成長させて46才で会長に就任した。
韓国では、韓国を作った50人の一人に選ばれるサラリーマン神話の英雄である。
イ・ミョンバクの理念は、実利、実用主義である。机上の空論や理想主義ではなく、目の前の成果を確実に、そして着実にして、大きな実績を上げようという考えだ。新入社員として入社して、たった十年足らずの間に、巨大企業にした実績を見れば、その考えを否定する理由は何もないであろう。
私は、かつてブログの中で「現実を見ろ理想を追え」という記事を書いた。
その中で『理想が先か現実が先か、会社を創業した人であれば誰もが直面する疑問だ。(中略)量を優先するか、質を優先するかというは理想か現実かと同じである。...私は、断言する。質を求めるのだ、そのためにまず量を増やしなさいと。経営は理想だ、理想は常に追い求めなさい、そのためには現実を最優先でクリアーして行きなさいと』と書いた。
私のこの考えと、イ・ミョンバクの実利、実用主義は、極めて近い。そして、彼の言う「過去より未来を」という考え方にも賛同できる。
夜中の1時過ぎ。ホテルの電話が鳴った。
訪問先の社長からだった。「迷惑でなければ一階のロビーにいる」と言う。彼は ........
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この続きは、堀田 信弘の公式ブログ「活・喝・勝」 http://hottaworld.com を参照してください。
http://www.dreamcluster.com/mt4/mt-tb.cgi/625