- 部下からの叫びが痛ましい
- 内弁慶に外地蔵
- 過猶不及(かしふきゅう)
- 企業内教育について
- あと4年間、私は走る、全
- 幸福だから笑うわけではな
- 人気がなければリーダーで
- 追い求め続けるためにリス
- 国の政治に関心を持て
- セルフマネージメント力
- 現場力とリーダー力
- 正解のない問いに答えを出
- 出る杭をもっと打つ
- 戦いの終わりに
- 過程より結果が大切だ
- 結果主義と成果主義と能力
- 組織創りこそが経営だ
- やる気の源は劣等感
- お前の考えは甘いんだよ
- ルールとモラルとマナー
- 言われなくても判るだろう
- 運が良い思えれば、間違い
- 改善・改良・改革・革新
- 成長こそが衰退との戦いを
- 青春の詩
- リーダーのマネージメント
- 苦楽をともにする
- ベトナム人の気質
- タイ・バンコクにて
- 多様性を活かす
- シンガポールにて
- 晴天の部下と雨天の部下
- 交渉力は問題解決能力だ
- 何度も何度も、毎日毎日、
- 怖い上司、厳しい上司
- 手足をすぐに動かすのみ
- 上司の心、部下知らず
- 上司の仕事を増やす馬鹿な
- 失っても元々ではないか
- 部下からの叫びに耳を傾け
- 短所を直し、長所を見直せ
- そんな会社ぶっ潰したほう
- あなたは仕事が大好きです
- リーダーがリーダーである
- 強くなければリーダーでは
- 説教と説得と説明
- 得ることと苦労は必ず比例
- 権限がないと嘆く能力がな
- 営業という仕事
- 組織の器はトップの器
- チャレンジ、チェンジ、チ
- 判ると解ると分かる
- 仕える能力
- 肝を据わらせ腹をすわらせ
- お前じゃ話にならない 上
- すみませんではすみません
- これで良いとこれが良い
- やっているつもりとやって
- 遠心力と向心力、そしてリ
- 敗軍の将 兵を語らず
- 躍動感あるホーチミン
- 穏やかなヤンゴン
- 売り手良し 買い手良し
- 下り坂を下り上り坂を昇る
- 生せは生る 成さねは生ら
- 性根が腐っているものとは
- 良いところを吸収せよ
- リーダーの意気地
- 私は私の世界で修行する
- 4年前と4年後と
- 人は、必要とされて伸びる
- 本当の考え方は危機に表れ
- 経験者の声に耳を傾ける
- サービス業とは親切提供業
- 相手を引きつけ引きだす
- 猫の手も使えないのはリー
- プライドを捨てる覚悟
- 経営と執行の分離
- 本気の維持を意地で継続す
- 学問のすすめ・賢人と愚人
- 辛抱と我慢
- 論理的思考(ロジカルシン
- コミュニケーション・ツー
- 愛社精神と忠誠心
- 情報共有2.0への道のり
- 命令の効かない組織とニッ
- ピュアに生きる難しさ
- 幸福度とリーダーと
- 合併・新スタート
- 発想力と発展と
- 地方分権ができない理由
- リスクとリターンと確率と
- 辞めることで責任は取れな
- 会社に対する不信感
- 経営依存症の悲劇
- 反省と感謝とリーダーと
- 無い袖を振る
- お互いに腹心を布けるのが
- 懲りない面々
- おっちょこちょいなマルチ
- 理性・知性と良菌・悪菌と
- 母性原理と父性原理の両立
- 体を休めても決して頭を休
- 会議の弊害と会議の目的
- 部下が求める理想の上司は
- 器の大きい小さいは強硬と
- 平日の酒席は仕事である
- 変化し続けることが変化し
- 死と生と
- 正論はなぜ人を動かさない
- 自分が徹底できないから部
- 感謝されることと感謝する
- 平等と公平・権利と義務
- 独裁者と強いリーダーシッ
- 中華民国と中華人民共和国
- 救ってもらえる者と救う者
- 虚業と実業
- 経営と欲情の作法
- 感性が予測能力を高める
- 慣性の法則と感性の法則
- 韓国・ソウルにて
- 不易流行の生き方
- 仕える事が仕事である
- 暗中模索
- しつこいくらい判り易く細
- ホームページ作成は経営者
- 縁と運
- カードの多さがカードを左
- フォロワーシップとリーダ
- X理論でもY理論でもない
- 覚り悟れ覚悟を持て
- 仕事をお願いする時
- 一人称のリーダー
- 越えられない壁はない
- 当たり前のことを当たり前
- 虚にして往き実ちて帰
- リーダーの導き
- 自由と責任から責任と自由
- 真剣に生きて行こうと思う
- 新・教えることは学ぶこと
- リーダーがリーダーである
- 新しい組織体制の意味
- 風通しの良い組織
- 謙虚さの器の内
- 嫉妬はリーダーの恥
- 自分と同じ時は自分より上
- 支持なくして指示なし
- 出る杭を愛す
- 私は身の程を知っている
- 社長が社長である理由
- 人生の峠に立ち
- 新生ドリームクラスターの
- 汚い手に打ち勝つ
- 生きることと死ぬこと
- 王道と邪道と葛藤
- 確率より可能性を信じたい
- 100%子会社化の持つ意
- 君子豹変す
- リーダーの自信が成功の鍵
- 4つの印象と希望と友情
- 知識・知恵・予知
- さらばサラリーマン社長
- 直感には理由がないが必要
- プライドを捨てるプライド
- 後生畏る可し
- 信用と信頼の意味
- 捨てる勇気と捨てない覚悟
- NOはYESよりも容易い
- 人を集める度量
- 動かないものを動かす
- 壮大な数値目標を持つ器
- 異体同心と一心同体
- 一心不乱
- ローマは一日にしてならず
- 大丈夫だ、きっと良くなる
- 挑戦する心
- 蛮勇力
- 経営者は悲観的楽観主義者
- どうやったらできるかを考
- 無意味な中・長期経営計画
- 自律なくして自立なし
- 持たざる経営
- 変わる勇気と変わらぬ覚悟
- 取捨選択ではなく捨取選択
- 生まれるものもあれば死ぬ
- ナンバーワンを目指す
- 今やらないでいつやるのか
- 負け犬の遠吠え
- 覚悟がない者はリーダーに
- オンリーワンよりナンバー
- 感謝できないから戒められ
- 戒めないから懸命になれな
- 懸命に生きていないから甘
- 自分に甘いから苦しいのだ
- 絶好のチャンス到来である
- 底を知らない人は強くなれ
- 経営者価値を高める
- 何でもありの覚悟があるか
- 思い込みの中で生きている
- 自分の声を信じ歩けばいい
- 時の流れに身をまかせ
- こちらが先に行動する
- 辞めてほしくない人が辞め
- 人間は人間で磨かれる
- 老いとの戦い
- 企業価値を高める
- 絵を見る目と人を見る目
- 方向性は向きと長さと太さ
- 方向性の欠如
- 知性と理性と感性
- 儒教の五常
- 力より尊敬されるリーダー
- 新「活・喝・勝」へ
- リーダーとは何ぞや
- 砥石に研かれる経営者
- 潮の流れを知り潮目を変え
- 異文化コミュニケーション
- 批判は自分に跳ね返る
- 社員への愛情
- 若きリーダーの自我
- 運命を切り開く
- 粘り強く行動する
- 不眠不休の覚悟
- 情報は体感し体得する
- 習慣との戦いに立ち向かう
- 頭で考えるのでなく足で考
- ピンチの奥にチャンスを見
- 部下は上司を評価する
- 先ずは不言実行あるのみ
- 自分を自分で追い詰める
- 走りながら考える
- ベストよりベターな身の丈
- 経営者の感受性
- 人が先か売上が先か
- 凡人経営者のシンプル化戦
- 人を注意できるほど自分は
- 反省と後悔
- 社長の成長なくして会社の
- 立法府の仕事と責任
- 社長の資金繰り
- 遠慮近憂
- 貧乏神に取りつかれる
- 不況の風
- 仕事ができない経営者
- 膨大な可能性と無限な未知
- 儲けの共有
- ミャンマー・ヤンゴンにて
- 従業員の支持率
- ハンガリー・ブタペスト
- 音楽の都・ウィーン
- オーストリア・ザルツブル
- チェコ共和国・プラハ
- 信頼できる部下
- 場を読めない人
- 場を読まない人
- 即断即決と熟慮断行
- 聴覚障害者の苦悩
- 味方を敵にする時
- 守りの我慢と攻めの我慢
- 有能なイエスマン
- 稼げない経営者
- 流儀の確立
- リーダーと部下に求められ
- 社長の評価
- 縁起の法則
- 三風五雨の精神
- 濡れ衣を着せられる
- 自惚れと自信の違い
- ナイスリカバリー
- 経営者は経営のプロだ
- 行動が変われば人格が変わ
- 信じる者は儲け者
- 裁く者は裁かれる
- 社員は社長の鏡
- 小さな会社の社長と小さな
- 年老いた若者
- 4つの窓
- 拳銃を持った優しさと厳し
- 教えることと考えさせるこ
- 明日は明日の風を吹かす
- 自分という見えない敵
- 0.2秒の「はいっ!」
- すべては自分のために起こ
- やってやれないことはない
- 小さな拘りと大きな拘り
- 無知の自分を知る
- 上がれときに上がれ
- 選択と集中
- お金の使い方と生き方
- 神が宿る企業風土
- 感謝をすること
- 感動と感謝の言葉
- 党議拘束の必要性
- 良く遊び良く働く
- 商売人と経営者
- 自主性と統制について
- 厳しいだけがリーダーでは
- 匿名は臆病者である
- 逃げず怯まず卑怯でなく
- 日本の匿名志向
- 誰でもできることを徹底す
- 差別をなくす厳しさ
- 世界最大の都市重慶
- 学生の多い武漢より
- 苦労はさせるが不幸にはし
- NHKワールドにて全世界
- 刀を突きつけられる経営者
- 社員からの手紙
- 事実無根に反省
- ど真剣社長との出会い
- トップが動けば組織が動く
- ライバルの必要性
- 裸の王様
- 惨めな任された人
- 私の判断は正しかったのか
- 社長が変われば会社が変わ
- ハブ型企業を目指す
- アライアンスター誕生
- 嫌いなことから逃げない
- 花瓶を見て花瓶と見ない
- 枝を見て木を見ず
- 森を見て木を見ず
- 農業の産業化
- 二度目のバングラデシュ
- 揺れる心
- 時間と時刻と意欲
- ベトナムの国民性と労働法
- 経営とは庭の手入れである
- 罪と罰と苦と欲
- 意欲と報酬
- 人間の欲求
- 上海と大連に行く
- 今こそ真の開国を
- やってあげられないこと
- やってて良かったこと
- やりきれないこと
- やってみなはれ
- やってほしいこと
- やりたいこととやるべきこ
- やりたいこととやれること
- やるべきことやれること
- 誕生から歩行へ
- ヒト・カネ・モノの3原則
- 100カ国進出を目指す
- 他力本願と感謝の気持ち
- やる気は能力を上回る
- 立派な人
- 心が動けば人が動く
- 与えて与えて与える
- 良いとこ悪いとこ
- 私の朝礼
- 社長の判断ミス
- 時間の確保と考える習慣
- 娘の心
- 生きる・生きろ・楽しもう
- 貧しくても幸せな国
- バングラデシュ・ダッカに
- 微笑みの国タイ王国
- 1から10にする難しさ
- 自分の見方と他人の見方
- 針小棒大はさせない
- スペースミニスター社を設
- お客さまは神様ではない
- 言い訳は絶対認めない
- こだわりとポリシーと信念
- 聴く見る話す
- リーダーと指導者の違い
- 孤独との戦い
- 失うことを恐れない
- ことばのない子のことば
- 組織が先か人が先か
- 私が村長になったら
- 備えあっても憂いあり
- 徹底と継続できない理由
- 心と行動の変化
- 虚往実帰と自己犠牲
- 若年寄りの増殖
- 大きなうねりが訪れる
- 思い出は心の中に
- オスカー・シンドラー
- アウシュビッツ強制収容所
- ヴィリテカ岩塩坑
- ワルシャワ市内
- ポーランドの旅
- 社名を言わないで販売する
- 非日常的な環境を与える
- 人と人との間
- ユニークな中国人
- eメールを使えない人
- 娘からの誕生日プレゼント
- マイとの出会いと旅立ち
- 私の責任の取り方
- 嬉し涙と悔し涙
- 賢者の条件
- 娘と息子と私
- 海外に飛び出そう
- ベトナム人からみた日本人
- ベトナム視察ツアー
- お金がない人は社長になる
- 気分を入れ替える
- 父親と母親の存在
- 戦争を知らない子供たちさ
- クジャクとクラス
- システム化とサービス
- 空しい論は空しくさせる
- 二兎を追うもの二兎も得る
- 与えた以上のものは返って
- よくばりなイヌ
- きつねとぶどう
- セールスモンスター社を設
- 中身じゃないよ見た目だよ
- ドリクラ文庫
- 失敗する人・成功する人
- 採用戦争と多国籍企業
- 会社が100人の村だった
- 矛盾の両輪
- 忙しそうにするな
- 大阪事業所開設
- 経営者のお金の使い方
- クラスター型組織
- 先輩と後輩
- 我武者羅
- 幼稚園児から小学生へ
- 時間をお金で買う
- 知識と教養
- 離職率の低い会社
- 自分だけのオンリーワン
- 親孝行と親不幸
- バックオフィスター設立
- 事件は会議室で起きる
- 出来ない理由を言うな
- ジーラスアジャスター設立
- 非現実主義と超現実主義
- 性格・人格・品格
- グリッド・コンピューティ
- 娘の卒業式
- ドリクラ憲章
- 気持ちのイノベーション
- 悲しみが人を優しくする
- たった一人のオンリーワン
- 夢が持てる会社
- 噂が生まれる理由
- 思いやりのある経営
- じたんだを許さない
- 生命の誕生
- 激動と安定
- 真冬の夏祭り
- ベトナムの中心から日本を
- 暗黙知と形式知
- 枝葉を切る
- 笑う門には福来る
- 賢者.tvに出演
- 剣の道と指導者
- イージョブゴー5,000
- ライジングマスター社を設
- 小さな出来事と大きな出会
- この指とまれ
- 経営者の家族
- 意味と意図と意思
- 才と徳
- トラウムマイスター社を設
- 衰退の陰
- ナンバー2の憂鬱
- 点から線へ
- ゆく年くる年
- 恋に落ちる
- 成せばなる
- 柔よく剛を制す
- 一年の計は年末にあり
- 社長を叱る
- 言動と行動
- スパイラルアップ
- チャレンジはチェンジから
- 減少より増加に目をつける
- 若さを買う
- やり甲斐のある仕事
- 信じるが先か信じられるが
- 時間の予算管理
- 利用し活用する
- 時間を金で買う
- 馴れ合い組織は崩壊する
- 先にパンツを脱ぐ
- 現在・過去・未来
- ファブレス経営のススメ
- 稼ぐのが先か
- ホワイトゴールド型組織
- 経営とは投資である
- IT業界の行く末
- 現実を見ろ理想を追え
- イージョブゴー4,000
- メールを一刻も早くさばく
- 社長の器が組織を創る
- 社長の器その2
- 社長の器その1
- 情熱と洞察力を併せ持つ
- 命令の出来なくなった組織
- 愛の反対は無関心
- 先頭に立つ勇気
- 独立採算制の組織
- ハーズバーグの動機付け
会長コラム
反省と感謝とリーダーと
私がこのブログの中で最も多く使用した言葉は、『反省』である。これまで投稿した700近い記事のうち、96記事で使用した。次に多い言葉は、『感謝』である。93記事で使用した。
つまり、『反省と感謝』とは、ほとんど差がなく最も多く用いて来た言葉なのである。ちなみに、『反省』と『感謝』の何れかを使用した記事は、140記事もあり、全記事の2割を占める。今回のように、一つの記事の中に『反省』と『感謝』の両方が含まれているのは、40記事である。
なぜ、この言葉を多く用いているのか。
これは、他人を批判する前に、私自身が、最も出来ていない点だと感じ、ほんの少しでもできるようにならなくてはと、痛感しているからである。
だから、140回も繰り返し、繰り返し、"お経"のように、『反省』と『感謝』という言葉を繰り返し用いて来た。
「反省やと感謝が全くできていない」と、時にはある出来事や、他人を批判しつつも、実は、最も批判されるべきはこの私である。まずは、この点を反省しなければならない。
では、反省とは何なのだろうか。
自分の言動を省みて、良くなかった点を認めて、改めようと考えることである。
つまり、反省には、省みることと、改めようとすることの2段階からなる。前述したように、私自身が、最も出来ていない点だと感じ、ほんの少しでもできるようにならなくてはと痛感しているのは、この2段目のことだ。
一段目の省みることはできても、改めようとすることができない。正確に言えば、改めようと考えることはできても、それを実現することは中々できないということである。考えても、行動できないのなら、他人から見て、考えていないのと何ら変わらない。
つまり、反省できない人というのには、省みることすら出来ない人、省みても改めようとしない人、改めようと考えても行動できない人、行動しても途中でやめてしまう人など、結果として、気持ちで反省しよう思うが、行動しようが、何も変わらない人は、反省できない人なのである。
結果として、反省できていない私だから、本来であれば、これ以上、踏み出すことは何様かということになるが、敢えて言わしてもらう。
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この続きは、堀田 信弘の公式ブログ「活・喝・勝」 http://hottaworld.com を参照してください。
http://www.dreamcluster.com/mt4/mt-tb.cgi/891