- 意識しなければ見えない
- 謙虚さと積極さ
- 自信過剰の落とし穴
- 気づきが行動を変える
- 自分が自分と約束する
- 時間を守ること
- 素直になること
- 機会損失は最大の損
- Win-Winと50:5
- お互い様という気持ち
- 成長と成熟とグローバル化
- 行動を変えれば考えも変わ
- 短所と長所
- 他を知る違いを認識する
- 強い会社の3つの特徴
- 根性と持続力
- 生き甲斐と働き甲斐
- 生と死と
- 無駄な出会いなどないので
- 幸せと幸運と実力と
- 許せない気持ちに苦しめら
- 評価されるリーダー
- 昨年の自分と評価する
- 顔は心を表します
- 気持ちの持ちよう次第
- 運は行動からしか生まれな
- 自分を変える
- 体は休めても責任は休めな
- 平衡に保つことの重要さ
- 我慢と辛抱と頑張ること
- 生活リズムを崩すと体にも
- 働くことの意義
- 投資と浪費
- 好きな仕事と嫌いな仕事
- 責任感の意味
- 世界を相手にする
- 個人主義と利己主義の混同
- 日本と日本人と、海外と外
- 個性と多様性
- 私は私、あなたはあなた、
- 自分から逃げない・他人か
- 経験することとしないこと
- 言葉と言霊と前向きと
- 明日からのためにあったと
- 理想と現実と他人
- 公明正大の難しさ
- 時間のコントロール
- 朝型人間と時間の使い方
- 時間の流れるスピード
- 許す心と許せない自分
- 不正を生む温床
- 寛容さと厳しさと
- 父の死と宗教
- 怒を捨てる
- 何を他人事を言っているん
- 自分が下に振れないから、
- 言葉を生業にする人の言葉
- そう言うのなら、あなたが
- 同一価値労働同一賃金のス
- 内向きの改革と外向きの改
- 説得するな。説教しろ
- 駄目な上司と駄目な部下
- 求めるな、求めるより求め
- 反省のない成長はない
- やめたらあかん、やめたら
- 仕事を指示する側と指示さ
- 鹿を逐う者は山を見ず
- 人間は矛盾だらけの生き物
- 結果より後悔しない
- 曖昧性や不確実性に堪える
- 未来に向けて約束する
- 一事が万事と洞察力の違い
- 継続なければ信念にあらず
- 未だ来ない未来に恐れるな
- 一人で出来ることなど高が
- 明日することを今日してし
- 守れない約束でも守る
- 海外に志しある者
- 信賞必罰
- 部下の心、上司知らず
- 卒業、自由
- 有言実行
- 辛と幸
- 体を張る
- 無から有は生まれない
- 井の中の蛙
- 悪口や愚痴を言わない
- 出会いを求めて生きる
- 理想なき者に実行なし
- やらずにできるはずもない
- 我関せず火中の栗を拾えな
- 知恵を生み出せ
- 中間管理職を廃止する
- 批判からは何も生み出せな
- 部下からの叫びが痛ましい
- 内弁慶に外地蔵
- 過猶不及(かしふきゅう)
- 企業内教育について
- あと4年間、私は走る、全
- 幸福だから笑うわけではな
- 人気がなければリーダーで
- 追い求め続けるためにリス
- 国の政治に関心を持て
- セルフマネージメント力
- 現場力とリーダー力
- 正解のない問いに答えを出
- 出る杭をもっと打つ
- 戦いの終わりに
- 過程より結果が大切だ
- 結果主義と成果主義と能力
- 組織創りこそが経営だ
- やる気の源は劣等感
- お前の考えは甘いんだよ
- ルールとモラルとマナー
- 言われなくても判るだろう
- 運が良い思えれば、間違い
- 改善・改良・改革・革新
- 成長こそが衰退との戦いを
- 青春の詩
- リーダーのマネージメント
- 苦楽をともにする
- ベトナム人の気質
- タイ・バンコクにて
- 多様性を活かす
- シンガポールにて
- 晴天の部下と雨天の部下
- 交渉力は問題解決能力だ
- 何度も何度も、毎日毎日、
- 怖い上司、厳しい上司
- 手足をすぐに動かすのみ
- 上司の心、部下知らず
- 上司の仕事を増やす馬鹿な
- 失っても元々ではないか
- 部下からの叫びに耳を傾け
- 短所を直し、長所を見直せ
- そんな会社ぶっ潰したほう
- あなたは仕事が大好きです
- リーダーがリーダーである
- 強くなければリーダーでは
- 説教と説得と説明
- 得ることと苦労は必ず比例
- 権限がないと嘆く能力がな
- 営業という仕事
- 組織の器はトップの器
- チャレンジ、チェンジ、チ
- 判ると解ると分かる
- 仕える能力
- 肝を据わらせ腹をすわらせ
- お前じゃ話にならない 上
- すみませんではすみません
- これで良いとこれが良い
- やっているつもりとやって
- 遠心力と向心力、そしてリ
- 敗軍の将 兵を語らず
- 躍動感あるホーチミン
- 穏やかなヤンゴン
- 売り手良し 買い手良し
- 下り坂を下り上り坂を昇る
- 生せは生る 成さねは生ら
- 性根が腐っているものとは
- 良いところを吸収せよ
- リーダーの意気地
- 私は私の世界で修行する
- 4年前と4年後と
- 人は、必要とされて伸びる
- 本当の考え方は危機に表れ
- 経験者の声に耳を傾ける
- サービス業とは親切提供業
- 相手を引きつけ引きだす
- 猫の手も使えないのはリー
- プライドを捨てる覚悟
- 経営と執行の分離
- 本気の維持を意地で継続す
- 学問のすすめ・賢人と愚人
- 辛抱と我慢
- 論理的思考(ロジカルシン
- コミュニケーション・ツー
- 愛社精神と忠誠心
- 情報共有2.0への道のり
- 命令の効かない組織とニッ
- ピュアに生きる難しさ
- 幸福度とリーダーと
- 合併・新スタート
- 発想力と発展と
- 地方分権ができない理由
- リスクとリターンと確率と
- 辞めることで責任は取れな
- 会社に対する不信感
- 経営依存症の悲劇
- 反省と感謝とリーダーと
- 無い袖を振る
- お互いに腹心を布けるのが
- 懲りない面々
- おっちょこちょいなマルチ
- 理性・知性と良菌・悪菌と
- 母性原理と父性原理の両立
- 体を休めても決して頭を休
- 会議の弊害と会議の目的
- 部下が求める理想の上司は
- 器の大きい小さいは強硬と
- 平日の酒席は仕事である
- 変化し続けることが変化し
- 死と生と
- 正論はなぜ人を動かさない
- 自分が徹底できないから部
- 感謝されることと感謝する
- 平等と公平・権利と義務
- 独裁者と強いリーダーシッ
- 中華民国と中華人民共和国
- 救ってもらえる者と救う者
- 虚業と実業
- 経営と欲情の作法
- 感性が予測能力を高める
- 慣性の法則と感性の法則
- 韓国・ソウルにて
- 不易流行の生き方
- 仕える事が仕事である
- 暗中模索
- しつこいくらい判り易く細
- ホームページ作成は経営者
- 縁と運
- カードの多さがカードを左
- フォロワーシップとリーダ
- X理論でもY理論でもない
- 覚り悟れ覚悟を持て
- 仕事をお願いする時
- 一人称のリーダー
- 越えられない壁はない
- 当たり前のことを当たり前
- 虚にして往き実ちて帰
- リーダーの導き
- 自由と責任から責任と自由
- 真剣に生きて行こうと思う
- 新・教えることは学ぶこと
- リーダーがリーダーである
- 新しい組織体制の意味
- 風通しの良い組織
- 謙虚さの器の内
- 嫉妬はリーダーの恥
- 自分と同じ時は自分より上
- 支持なくして指示なし
- 出る杭を愛す
- 私は身の程を知っている
- 社長が社長である理由
- 人生の峠に立ち
- 新生ドリームクラスターの
- 汚い手に打ち勝つ
- 生きることと死ぬこと
- 王道と邪道と葛藤
- 確率より可能性を信じたい
- 100%子会社化の持つ意
- 君子豹変す
- リーダーの自信が成功の鍵
- 4つの印象と希望と友情
- 知識・知恵・予知
- さらばサラリーマン社長
- 直感には理由がないが必要
- プライドを捨てるプライド
- 後生畏る可し
- 信用と信頼の意味
- 捨てる勇気と捨てない覚悟
- NOはYESよりも容易い
- 人を集める度量
- 動かないものを動かす
- 壮大な数値目標を持つ器
- 異体同心と一心同体
- 一心不乱
- ローマは一日にしてならず
- 大丈夫だ、きっと良くなる
- 挑戦する心
- 蛮勇力
- 経営者は悲観的楽観主義者
- どうやったらできるかを考
- 無意味な中・長期経営計画
- 自律なくして自立なし
- 持たざる経営
- 変わる勇気と変わらぬ覚悟
- 取捨選択ではなく捨取選択
- 生まれるものもあれば死ぬ
- ナンバーワンを目指す
- 今やらないでいつやるのか
- 負け犬の遠吠え
- 覚悟がない者はリーダーに
- オンリーワンよりナンバー
- 感謝できないから戒められ
- 戒めないから懸命になれな
- 懸命に生きていないから甘
- 自分に甘いから苦しいのだ
- 絶好のチャンス到来である
- 底を知らない人は強くなれ
- 経営者価値を高める
- 何でもありの覚悟があるか
- 思い込みの中で生きている
- 自分の声を信じ歩けばいい
- 時の流れに身をまかせ
- こちらが先に行動する
- 辞めてほしくない人が辞め
- 人間は人間で磨かれる
- 老いとの戦い
- 企業価値を高める
- 絵を見る目と人を見る目
- 方向性は向きと長さと太さ
- 方向性の欠如
- 知性と理性と感性
- 儒教の五常
- 力より尊敬されるリーダー
- 新「活・喝・勝」へ
- リーダーとは何ぞや
- 砥石に研かれる経営者
- 潮の流れを知り潮目を変え
- 異文化コミュニケーション
- 批判は自分に跳ね返る
- 社員への愛情
- 若きリーダーの自我
- 運命を切り開く
- 粘り強く行動する
- 不眠不休の覚悟
- 情報は体感し体得する
- 習慣との戦いに立ち向かう
- 頭で考えるのでなく足で考
- ピンチの奥にチャンスを見
- 部下は上司を評価する
- 先ずは不言実行あるのみ
- 自分を自分で追い詰める
- 走りながら考える
- ベストよりベターな身の丈
- 経営者の感受性
- 人が先か売上が先か
- 凡人経営者のシンプル化戦
- 人を注意できるほど自分は
- 反省と後悔
- 社長の成長なくして会社の
- 立法府の仕事と責任
- 社長の資金繰り
- 遠慮近憂
- 貧乏神に取りつかれる
- 不況の風
- 仕事ができない経営者
- 膨大な可能性と無限な未知
- 儲けの共有
- ミャンマー・ヤンゴンにて
- 従業員の支持率
- ハンガリー・ブタペスト
- 音楽の都・ウィーン
- オーストリア・ザルツブル
- チェコ共和国・プラハ
- 信頼できる部下
- 場を読めない人
- 場を読まない人
- 即断即決と熟慮断行
- 聴覚障害者の苦悩
- 味方を敵にする時
- 守りの我慢と攻めの我慢
- 有能なイエスマン
- 稼げない経営者
- 流儀の確立
- リーダーと部下に求められ
- 社長の評価
- 縁起の法則
- 三風五雨の精神
- 濡れ衣を着せられる
- 自惚れと自信の違い
- ナイスリカバリー
- 経営者は経営のプロだ
- 行動が変われば人格が変わ
- 信じる者は儲け者
- 裁く者は裁かれる
- 社員は社長の鏡
- 小さな会社の社長と小さな
- 年老いた若者
- 4つの窓
- 拳銃を持った優しさと厳し
- 教えることと考えさせるこ
- 明日は明日の風を吹かす
- 自分という見えない敵
- 0.2秒の「はいっ!」
- すべては自分のために起こ
- やってやれないことはない
- 小さな拘りと大きな拘り
- 無知の自分を知る
- 上がれときに上がれ
- 選択と集中
- お金の使い方と生き方
- 神が宿る企業風土
- 感謝をすること
- 感動と感謝の言葉
- 党議拘束の必要性
- 良く遊び良く働く
- 商売人と経営者
- 自主性と統制について
- 厳しいだけがリーダーでは
- 匿名は臆病者である
- 逃げず怯まず卑怯でなく
- 日本の匿名志向
- 誰でもできることを徹底す
- 差別をなくす厳しさ
- 世界最大の都市重慶
- 学生の多い武漢より
- 苦労はさせるが不幸にはし
- NHKワールドにて全世界
- 刀を突きつけられる経営者
- 社員からの手紙
- 事実無根に反省
- ど真剣社長との出会い
- トップが動けば組織が動く
- ライバルの必要性
- 裸の王様
- 惨めな任された人
- 私の判断は正しかったのか
- 社長が変われば会社が変わ
- ハブ型企業を目指す
- アライアンスター誕生
- 嫌いなことから逃げない
- 花瓶を見て花瓶と見ない
- 枝を見て木を見ず
- 森を見て木を見ず
- 農業の産業化
- 二度目のバングラデシュ
- 揺れる心
- 時間と時刻と意欲
- ベトナムの国民性と労働法
- 経営とは庭の手入れである
- 罪と罰と苦と欲
- 意欲と報酬
- 人間の欲求
- 上海と大連に行く
- 今こそ真の開国を
- やってあげられないこと
- やってて良かったこと
- やりきれないこと
- やってみなはれ
- やってほしいこと
- やりたいこととやるべきこ
- やりたいこととやれること
- やるべきことやれること
- 誕生から歩行へ
- ヒト・カネ・モノの3原則
- 100カ国進出を目指す
- 他力本願と感謝の気持ち
- やる気は能力を上回る
- 立派な人
- 心が動けば人が動く
- 与えて与えて与える
- 良いとこ悪いとこ
- 私の朝礼
- 社長の判断ミス
- 時間の確保と考える習慣
- 娘の心
- 生きる・生きろ・楽しもう
- 貧しくても幸せな国
- バングラデシュ・ダッカに
- 微笑みの国タイ王国
- 1から10にする難しさ
- 自分の見方と他人の見方
- 針小棒大はさせない
- スペースミニスター社を設
- お客さまは神様ではない
- 言い訳は絶対認めない
- こだわりとポリシーと信念
- 聴く見る話す
- リーダーと指導者の違い
- 孤独との戦い
- 失うことを恐れない
- ことばのない子のことば
- 組織が先か人が先か
- 私が村長になったら
- 備えあっても憂いあり
- 徹底と継続できない理由
- 心と行動の変化
- 虚往実帰と自己犠牲
- 若年寄りの増殖
- 大きなうねりが訪れる
- 思い出は心の中に
- オスカー・シンドラー
- アウシュビッツ強制収容所
- ヴィリテカ岩塩坑
- ワルシャワ市内
- ポーランドの旅
- 社名を言わないで販売する
- 非日常的な環境を与える
- 人と人との間
- ユニークな中国人
- eメールを使えない人
- 娘からの誕生日プレゼント
- マイとの出会いと旅立ち
- 私の責任の取り方
- 嬉し涙と悔し涙
- 賢者の条件
- 娘と息子と私
- 海外に飛び出そう
- ベトナム人からみた日本人
- ベトナム視察ツアー
- お金がない人は社長になる
- 気分を入れ替える
- 父親と母親の存在
- 戦争を知らない子供たちさ
- クジャクとクラス
- システム化とサービス
- 空しい論は空しくさせる
- 二兎を追うもの二兎も得る
会長コラム
卒業、自由
行儀よく まじめなんて出来やしなかった 夜の校舎 窓ガラス 壊してまわった 逆らい続け あがき続けた 早く自由になりたかった
信じられぬ大人との争いの中で 許しあい いったい何解りあえただろう うんざりしながら それでも過ごした ひとつだけ解っていたこと この支配からの 卒業
卒業していったい何解るというのか 想い出のほかに何が残るというのか 人は誰も縛られたかよわき小羊ならば 先生 あなたはかよわき大人の代弁者なのか
俺たちの怒りどこへ向かうべきなのか これからは何が俺を縛りつけるだろう
あと何度自分自身 卒業すれば 本当の自分にたどり着けるだろう
仕組まれた自由に 誰も気づかずに あがいた日々も終わる この支配からの 卒業
闘いからの 卒業
私の高校生時代は、まさにこのような人生だった。
中学卒業後、私は地元の進学校に入った。県内でも3番目に歴史の古い高校だ。
1学期が終わり、親と一緒の三者面談で、上位にいることを知った。だが、それ以降、その時の順位は、それがピークで、既に落ち始めていたのだ。
東大を目指している奴が隣の席にいた。
次元が違った。
次の学期では、中盤より下になり、次第に下から数えたほうが早くなった。
落ちこぼれた。
ついて行くことが出来なかった。
それは、勉強について行くのではなく、行儀よく まじめなんて出来やしなかったのだ。逆らい続け あがき続けた 早く自由になりたかった。
私は、拘束され、束縛されるのが大嫌いになった。やがて大人に反発するようになった。
教師だった親父にも、反感を持った。
そして、うんざりしながら それでも過ごした ひとつだけ解っていたこと この支配からの 卒業。
自由になりたかった。自分の本当の力を試したかった。
今思い出せば、アホで負け犬しか過ぎない。
ブッタは「自らをよりどころとして、他人をよりどころとせず」と教えた。仏教における自由とは、自らに由るということである。
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この続きは、堀田 信弘の公式ブログ「活・喝・勝」 http://hottaworld.com を参照してください。
http://www.dreamcluster.com/mt4/mt-tb.cgi/1014