- 私のFacebook利用
- 何かも全てを見直すチャン
- 親知らずと私と今後
- 迷いを断じて心を固めるこ
- 泣いて馬謖を斬る
- スクラップアンドビルド
- 鼻は大きいほどよく、目は
- ピンチの時にチャンスあり
- 今までとこれから
- 学ぶとまねる
- ありがとうと言われる仕事
- 朝型と夜型の大きな違い
- 人間の本性とは
- 巨大地震発生
- 信じるものは救われる
- 輪廻転生と因果応報
- 悲しみと苦しみと試練
- 人生の長さと短さと
- 地球の歴史と人類
- 諸行無常
- 死ぬくらい苦しいこと
- 未だ見ぬ世界に怯えない
- 女神を掴む力
- 変えられる運命と変えられ
- マイナス思考からの脱却法
- 自分らしさを見失ったら
- 幸せと自分らしさ
- 人生を楽しむ
- 中年よ行動しよう
- 若者よ行動しよう
- 独裁者とは...
- 好き嫌いと不満は別物か
- 信用と世襲と恐怖と家族と
- 長期政権の弊害と背景
- マジョリティとマイノリテ
- ルーズと能天気と楽観的
- 時間の使い方が上手な人と
- 返信がないメール
- 心と心が繋がらない携帯電
- アンネ・フランク
- 大リビア・アラブ社会主義
- 聴き上手は聞き出し上手
- 一期一会
- 愛の反対は憎しみではなく
- 愛と憎しみと
- 心に余裕がない状態
- 時間に追われないように
- 気持ちの持ちよう
- 強く願えば叶う
- 努力し続けます、来年も。
- 上司も部下も同じ人間です
- 管理職の責任とは
- 言い訳と向上心
- 闘争心を持つこと
- 我武者羅になること
- まだ来ない未来に恐れるな
- やる気を継続するには
- 褒めなければ褒められない
- ポジションとは何か
- 叱ること叱られること
- 泳げるようになってからプ
- 共存共栄するには
- 時代は若者が作る
- 助けることができなければ
- 出会いがあるから別れがあ
- 出会いは偶然ではなく必然
- 国と国のマッチングサービ
- 情報とサービスを一体で提
- 華僑・印僑・韓僑、そして
- 構造的問題と開国
- 結果が伴わなければリーダ
- リーダーを支える組織とは
- 指示と選択
- 素直と正直の違い
- 自然の流れに沿った生き方
- 変われる人・変われない人
- 不満分子の対処法
- 組織内の不満とリーダーの
- 不満の次にすること
- 他人への不満より自分への
- 自ら生み出す不満と不安
- 日本の四季と良いところ
- 二大国のハブとなるミャン
- 若い人の蛮勇力
- 昔の日本と今のベトナムと
- 15年前と15年後と..
- あり得そうであり得ない未
- これまでの日本とこれから
- 村社会とグローバル化
- 「何を」から「誰に」の時
- オンリーワンよりナンバー
- チャンピオンが挑戦者に負
- 地位に恋々とする人
- やる気と動機付け
- インセンティブとコミッシ
- モチベーションとインセン
- 自己暗示とモチベーション
- 良い感情と悪い感情
- 涙の効用と泣くことの重要
- 笑いの効用と笑いの重要性
- オプティミズムとペシミズ
- 仕事が人間を成長させるの
- ネガティブとポジティブ
- 確率よりも可能性で選ぶこ
- 割合よりも数
- 穏やかで静かなミャンマー
- 貴重な経験をするという意
- ベトナム人との交渉で学ぶ
- ホームとアウェイの違い
- ものは考えよう、気分は持
- ストレスとプレッシャーの
- 頭の疲れとストレスと..
- 本を読む意味と意義
- 体験と知識の両方が大切で
- 伝えることと伝わること
- 耳からの情報よりも目から
- 交渉の厳しさと難しさ
- 利用と活用の違い
- 上司を活用できる部下
- ひがみ、妬みは幸せを逃が
- お金持ちの特徴
- 感謝の気持ちを御裾分け
- ご利益と利益
- 知ったかぶりをしない
- ヒューマン性とユーモア
- 気分と感情の違い
- すること全てを楽しむので
- 心と体のバランス
- 気力、関心、感動のある自
- 気力を高める方法
- 人との関わりを捨てること
- 聞く・聴く・訊く
- 意識しなければ見えない
- 謙虚さと積極さ
- 自信過剰の落とし穴
- 気づきが行動を変える
- 自分が自分と約束する
- 時間を守ること
- 素直になること
- 機会損失は最大の損
- Win-Winと50:5
- お互い様という気持ち
- 成長と成熟とグローバル化
- 行動を変えれば考えも変わ
- 短所と長所
- 他を知る違いを認識する
- 強い会社の3つの特徴
- 根性と持続力
- 生き甲斐と働き甲斐
- 生と死と
- 無駄な出会いなどないので
- 幸せと幸運と実力と
- 許せない気持ちに苦しめら
- 評価されるリーダー
- 昨年の自分と評価する
- 顔は心を表します
- 気持ちの持ちよう次第
- 運は行動からしか生まれな
- 自分を変える
- 体は休めても責任は休めな
- 平衡に保つことの重要さ
- 我慢と辛抱と頑張ること
- 生活リズムを崩すと体にも
- 働くことの意義
- 投資と浪費
- 好きな仕事と嫌いな仕事
- 責任感の意味
- 世界を相手にする
- 個人主義と利己主義の混同
- 日本と日本人と、海外と外
- 個性と多様性
- 私は私、あなたはあなた、
- 自分から逃げない・他人か
- 経験することとしないこと
- 言葉と言霊と前向きと
- 明日からのためにあったと
- 理想と現実と他人
- 公明正大の難しさ
- 時間のコントロール
- 朝型人間と時間の使い方
- 時間の流れるスピード
- 許す心と許せない自分
- 不正を生む温床
- 寛容さと厳しさと
- 父の死と宗教
- 怒を捨てる
- 何を他人事を言っているん
- 自分が下に振れないから、
- 言葉を生業にする人の言葉
- そう言うのなら、あなたが
- 同一価値労働同一賃金のス
- 内向きの改革と外向きの改
- 説得するな。説教しろ
- 駄目な上司と駄目な部下
- 求めるな、求めるより求め
- 反省のない成長はない
- やめたらあかん、やめたら
- 仕事を指示する側と指示さ
- 鹿を逐う者は山を見ず
- 人間は矛盾だらけの生き物
- 結果より後悔しない
- 曖昧性や不確実性に堪える
- 未来に向けて約束する
- 一事が万事と洞察力の違い
- 継続なければ信念にあらず
- 未だ来ない未来に恐れるな
- 一人で出来ることなど高が
- 明日することを今日してし
- 守れない約束でも守る
- 海外に志しある者
- 信賞必罰
- 部下の心、上司知らず
- 卒業、自由
- 有言実行
- 辛と幸
- 体を張る
- 無から有は生まれない
- 井の中の蛙
- 悪口や愚痴を言わない
- 出会いを求めて生きる
- 理想なき者に実行なし
- やらずにできるはずもない
- 我関せず火中の栗を拾えな
- 知恵を生み出せ
- 中間管理職を廃止する
- 批判からは何も生み出せな
- 部下からの叫びが痛ましい
- 内弁慶に外地蔵
- 過猶不及(かしふきゅう)
- 企業内教育について
- あと4年間、私は走る、全
- 幸福だから笑うわけではな
- 人気がなければリーダーで
- 追い求め続けるためにリス
- 国の政治に関心を持て
- セルフマネージメント力
- 現場力とリーダー力
- 正解のない問いに答えを出
- 出る杭をもっと打つ
- 戦いの終わりに
- 過程より結果が大切だ
- 結果主義と成果主義と能力
- 組織創りこそが経営だ
- やる気の源は劣等感
- お前の考えは甘いんだよ
- ルールとモラルとマナー
- 言われなくても判るだろう
- 運が良い思えれば、間違い
- 改善・改良・改革・革新
- 成長こそが衰退との戦いを
- 青春の詩
- リーダーのマネージメント
- 苦楽をともにする
- ベトナム人の気質
- タイ・バンコクにて
- 多様性を活かす
- シンガポールにて
- 晴天の部下と雨天の部下
- 交渉力は問題解決能力だ
- 何度も何度も、毎日毎日、
- 怖い上司、厳しい上司
- 手足をすぐに動かすのみ
- 上司の心、部下知らず
- 上司の仕事を増やす馬鹿な
- 失っても元々ではないか
- 部下からの叫びに耳を傾け
- 短所を直し、長所を見直せ
- そんな会社ぶっ潰したほう
- あなたは仕事が大好きです
- リーダーがリーダーである
- 強くなければリーダーでは
- 説教と説得と説明
- 得ることと苦労は必ず比例
- 権限がないと嘆く能力がな
- 営業という仕事
- 組織の器はトップの器
- チャレンジ、チェンジ、チ
- 判ると解ると分かる
- 仕える能力
- 肝を据わらせ腹をすわらせ
- お前じゃ話にならない 上
- すみませんではすみません
- これで良いとこれが良い
- やっているつもりとやって
- 遠心力と向心力、そしてリ
- 敗軍の将 兵を語らず
- 躍動感あるホーチミン
- 穏やかなヤンゴン
- 売り手良し 買い手良し
- 下り坂を下り上り坂を昇る
- 生せは生る 成さねは生ら
- 性根が腐っているものとは
- 良いところを吸収せよ
- リーダーの意気地
- 私は私の世界で修行する
- 4年前と4年後と
- 人は、必要とされて伸びる
- 本当の考え方は危機に表れ
- 経験者の声に耳を傾ける
- サービス業とは親切提供業
- 相手を引きつけ引きだす
- 猫の手も使えないのはリー
- プライドを捨てる覚悟
- 経営と執行の分離
- 本気の維持を意地で継続す
- 学問のすすめ・賢人と愚人
- 辛抱と我慢
- 論理的思考(ロジカルシン
- コミュニケーション・ツー
- 愛社精神と忠誠心
- 情報共有2.0への道のり
- 命令の効かない組織とニッ
- ピュアに生きる難しさ
- 幸福度とリーダーと
- 合併・新スタート
- 発想力と発展と
- 地方分権ができない理由
- リスクとリターンと確率と
- 辞めることで責任は取れな
- 会社に対する不信感
- 経営依存症の悲劇
- 反省と感謝とリーダーと
- 無い袖を振る
- お互いに腹心を布けるのが
- 懲りない面々
- おっちょこちょいなマルチ
- 理性・知性と良菌・悪菌と
- 母性原理と父性原理の両立
- 体を休めても決して頭を休
- 会議の弊害と会議の目的
- 部下が求める理想の上司は
- 器の大きい小さいは強硬と
- 平日の酒席は仕事である
- 変化し続けることが変化し
- 死と生と
- 正論はなぜ人を動かさない
- 自分が徹底できないから部
- 感謝されることと感謝する
- 平等と公平・権利と義務
- 独裁者と強いリーダーシッ
- 中華民国と中華人民共和国
- 救ってもらえる者と救う者
- 虚業と実業
- 経営と欲情の作法
- 感性が予測能力を高める
- 慣性の法則と感性の法則
- 韓国・ソウルにて
- 不易流行の生き方
- 仕える事が仕事である
- 暗中模索
- しつこいくらい判り易く細
- ホームページ作成は経営者
- 縁と運
- カードの多さがカードを左
- フォロワーシップとリーダ
- X理論でもY理論でもない
- 覚り悟れ覚悟を持て
- 仕事をお願いする時
- 一人称のリーダー
- 越えられない壁はない
- 当たり前のことを当たり前
- 虚にして往き実ちて帰
- リーダーの導き
- 自由と責任から責任と自由
- 真剣に生きて行こうと思う
- 新・教えることは学ぶこと
- リーダーがリーダーである
- 新しい組織体制の意味
- 風通しの良い組織
- 謙虚さの器の内
- 嫉妬はリーダーの恥
- 自分と同じ時は自分より上
- 支持なくして指示なし
- 出る杭を愛す
- 私は身の程を知っている
- 社長が社長である理由
- 人生の峠に立ち
- 新生ドリームクラスターの
- 汚い手に打ち勝つ
- 生きることと死ぬこと
- 王道と邪道と葛藤
- 確率より可能性を信じたい
- 100%子会社化の持つ意
- 君子豹変す
- リーダーの自信が成功の鍵
- 4つの印象と希望と友情
- 知識・知恵・予知
- さらばサラリーマン社長
- 直感には理由がないが必要
- プライドを捨てるプライド
- 後生畏る可し
- 信用と信頼の意味
- 捨てる勇気と捨てない覚悟
- NOはYESよりも容易い
- 人を集める度量
- 動かないものを動かす
- 壮大な数値目標を持つ器
- 異体同心と一心同体
- 一心不乱
- ローマは一日にしてならず
- 大丈夫だ、きっと良くなる
- 挑戦する心
- 蛮勇力
- 経営者は悲観的楽観主義者
- どうやったらできるかを考
- 無意味な中・長期経営計画
- 自律なくして自立なし
- 持たざる経営
- 変わる勇気と変わらぬ覚悟
- 取捨選択ではなく捨取選択
- 生まれるものもあれば死ぬ
- ナンバーワンを目指す
- 今やらないでいつやるのか
- 負け犬の遠吠え
- 覚悟がない者はリーダーに
- オンリーワンよりナンバー
- 感謝できないから戒められ
- 戒めないから懸命になれな
- 懸命に生きていないから甘
- 自分に甘いから苦しいのだ
- 絶好のチャンス到来である
- 底を知らない人は強くなれ
- 経営者価値を高める
- 何でもありの覚悟があるか
- 思い込みの中で生きている
- 自分の声を信じ歩けばいい
- 時の流れに身をまかせ
- こちらが先に行動する
- 辞めてほしくない人が辞め
- 人間は人間で磨かれる
- 老いとの戦い
- 企業価値を高める
- 絵を見る目と人を見る目
- 方向性は向きと長さと太さ
- 方向性の欠如
- 知性と理性と感性
- 儒教の五常
- 力より尊敬されるリーダー
- 新「活・喝・勝」へ
- リーダーとは何ぞや
- 砥石に研かれる経営者
- 潮の流れを知り潮目を変え
- 異文化コミュニケーション
- 批判は自分に跳ね返る
- 社員への愛情
- 若きリーダーの自我
- 運命を切り開く
- 粘り強く行動する
- 不眠不休の覚悟
- 情報は体感し体得する
- 習慣との戦いに立ち向かう
- 頭で考えるのでなく足で考
- ピンチの奥にチャンスを見
- 部下は上司を評価する
- 先ずは不言実行あるのみ
- 自分を自分で追い詰める
- 走りながら考える
- ベストよりベターな身の丈
- 経営者の感受性
- 人が先か売上が先か
- 凡人経営者のシンプル化戦
- 人を注意できるほど自分は
- 反省と後悔
- 社長の成長なくして会社の
- 立法府の仕事と責任
- 社長の資金繰り
- 遠慮近憂
- 貧乏神に取りつかれる
- 不況の風
- 仕事ができない経営者
- 膨大な可能性と無限な未知
- 儲けの共有
- ミャンマー・ヤンゴンにて
- 従業員の支持率
- ハンガリー・ブタペスト
- 音楽の都・ウィーン
- オーストリア・ザルツブル
- チェコ共和国・プラハ
- 信頼できる部下
- 場を読めない人
- 場を読まない人
- 即断即決と熟慮断行
- 聴覚障害者の苦悩
- 味方を敵にする時
- 守りの我慢と攻めの我慢
- 有能なイエスマン
- 稼げない経営者
- 流儀の確立
- リーダーと部下に求められ
- 社長の評価
- 縁起の法則
- 三風五雨の精神
- 濡れ衣を着せられる
- 自惚れと自信の違い
- ナイスリカバリー
- 経営者は経営のプロだ
- 行動が変われば人格が変わ
- 信じる者は儲け者
- 裁く者は裁かれる
- 社員は社長の鏡
会長コラム
未だ来ない未来に恐れるな
先日、ある人を病院に見舞いに行った。彼は、「夜になると眠れない」と言っていた。病気の痛みが辛いから眠れないのではなく、病気が治るかを考えて不安で眠れないのだと。
「体が辛いのではなく、不安なことのほうが辛い」と彼は続けた。あんなに明るくて、元気な人だったのに、とても弱々しく見えた。
病は気からと言うが、病になれば、気も弱くなる。気が弱くなれば、病も良くならない。一方、その逆に、体が治れば、不安も解消される。そう考えると、気も体からということも言える。
気が先か、体が先かは別にしても、一体であることが良く判る。
気持ちというのは本当に厄介なものだ。体が丈夫でなければ、それをコントロールするのは難しい。
前向きな考えを持つというのは、体が資本なのかも知れないな。
私も、このようなブログを書きながらも、私は決して強い人間ではない。悲観的で、そして弱い人間である。しかし、リーダーたるものは、それを表に出す訳には行かないのだ。だから尚さら苦しい。
私は、『経営者は悲観的楽観主義者だ』の中で『私は、極めて悲観的な人間だ(中略)誰よりもできるだけ悲観的な要素を洗い出し、そのひとつひとつを徹底的に叩いて行く。そんなに簡単に、そんなに楽な方法で上手くいくはずがないと、将来を悲観し、自分を追い詰めることで、自分への甘えを炙り出す。』と書いた。
『悲観主義は気分のものであり、楽観主義は意志のものである。』とは、『幸福だから笑うわけではない。笑うから幸福なのだ。』の中で紹介したフランスの哲学者アランの言葉である。
その言葉の通り、人間は、放っておけば悲観的になるのは、自然である。それでも、強い意志を持って、前向きに生きようと歯を食い縛って楽観的になろうとするのだ。
『私の頭の中は、常に半年後のイメージで一杯である。未だ、2年後や10年後などの中長期をイメージする余力はない。しかし、今の時代のスピードと、経営の効率性を考えると、10年先のどうなるか判らないようなことよりも、半年先、1年先の短期計画のほうが遥かに重要である。
しかも、私の場合には、半年後の計画を如何にそれ以前に前倒しするかと、同時に、さらに半年後の ........
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この続きは、堀田 信弘の公式ブログ「活・喝・勝」 http://hottaworld.com を参照してください。
http://www.dreamcluster.com/mt4/mt-tb.cgi/1022