- 2012年を迎えて
- 独立自尊の人
- 不幸にさせない経営
- やってみて、言って聞かせ
- 出る杭
- 私の卒業生
- 組織を継続させる
- 辛抱と幸せと
- 論理的思考と感情的
- 嫌な仕事を後回ししない
- 頂きますとご馳走さま
- 最後の晩餐
- 犯してはいけないミス
- 人間の脳
- リーダーの口癖
- 決断と覚悟と成功と
- 有言実行と不言実行
- 忙しいと忘れること
- 感情表現豊かな人
- 3日・3週間・3ヶ月・3
- 晴れた日には感謝しましょ
- 時は流れます
- 幸せとは何でしょう
- 日本クラウド・グローバル
- 私のFacebook利用
- 何かも全てを見直すチャン
- 親知らずと私と今後
- 迷いを断じて心を固めるこ
- 泣いて馬謖を斬る
- スクラップアンドビルド
- 鼻は大きいほどよく、目は
- ピンチの時にチャンスあり
- 今までとこれから
- 学ぶとまねる
- ありがとうと言われる仕事
- 朝型と夜型の大きな違い
- 人間の本性とは
- 巨大地震発生
- 信じるものは救われる
- 輪廻転生と因果応報
- 悲しみと苦しみと試練
- 人生の長さと短さと
- 地球の歴史と人類
- 諸行無常
- 死ぬくらい苦しいこと
- 未だ見ぬ世界に怯えない
- 女神を掴む力
- 変えられる運命と変えられ
- マイナス思考からの脱却法
- 自分らしさを見失ったら
- 幸せと自分らしさ
- 人生を楽しむ
- 中年よ行動しよう
- 若者よ行動しよう
- 独裁者とは...
- 好き嫌いと不満は別物か
- 信用と世襲と恐怖と家族と
- 長期政権の弊害と背景
- マジョリティとマイノリテ
- ルーズと能天気と楽観的
- 時間の使い方が上手な人と
- 返信がないメール
- 心と心が繋がらない携帯電
- アンネ・フランク
- 大リビア・アラブ社会主義
- 聴き上手は聞き出し上手
- 一期一会
- 愛の反対は憎しみではなく
- 愛と憎しみと
- 心に余裕がない状態
- 時間に追われないように
- 気持ちの持ちよう
- 強く願えば叶う
- 努力し続けます、来年も。
- 上司も部下も同じ人間です
- 管理職の責任とは
- 言い訳と向上心
- 闘争心を持つこと
- 我武者羅になること
- まだ来ない未来に恐れるな
- やる気を継続するには
- 褒めなければ褒められない
- ポジションとは何か
- 叱ること叱られること
- 泳げるようになってからプ
- 共存共栄するには
- 時代は若者が作る
- 助けることができなければ
- 出会いがあるから別れがあ
- 出会いは偶然ではなく必然
- 国と国のマッチングサービ
- 情報とサービスを一体で提
- 華僑・印僑・韓僑、そして
- 構造的問題と開国
- 結果が伴わなければリーダ
- リーダーを支える組織とは
- 指示と選択
- 素直と正直の違い
- 自然の流れに沿った生き方
- 変われる人・変われない人
- 不満分子の対処法
- 組織内の不満とリーダーの
- 不満の次にすること
- 他人への不満より自分への
- 自ら生み出す不満と不安
- 日本の四季と良いところ
- 二大国のハブとなるミャン
- 若い人の蛮勇力
- 昔の日本と今のベトナムと
- 15年前と15年後と..
- あり得そうであり得ない未
- これまでの日本とこれから
- 村社会とグローバル化
- 「何を」から「誰に」の時
- オンリーワンよりナンバー
- チャンピオンが挑戦者に負
- 地位に恋々とする人
- やる気と動機付け
- インセンティブとコミッシ
- モチベーションとインセン
- 自己暗示とモチベーション
- 良い感情と悪い感情
- 涙の効用と泣くことの重要
- 笑いの効用と笑いの重要性
- オプティミズムとペシミズ
- 仕事が人間を成長させるの
- ネガティブとポジティブ
- 確率よりも可能性で選ぶこ
- 割合よりも数
- 穏やかで静かなミャンマー
- 貴重な経験をするという意
- ベトナム人との交渉で学ぶ
- ホームとアウェイの違い
- ものは考えよう、気分は持
- ストレスとプレッシャーの
- 頭の疲れとストレスと..
- 本を読む意味と意義
- 体験と知識の両方が大切で
- 伝えることと伝わること
- 耳からの情報よりも目から
- 交渉の厳しさと難しさ
- 利用と活用の違い
- 上司を活用できる部下
- ひがみ、妬みは幸せを逃が
- お金持ちの特徴
- 感謝の気持ちを御裾分け
- ご利益と利益
- 知ったかぶりをしない
- ヒューマン性とユーモア
- 気分と感情の違い
- すること全てを楽しむので
- 心と体のバランス
- 気力、関心、感動のある自
- 気力を高める方法
- 人との関わりを捨てること
- 聞く・聴く・訊く
- 意識しなければ見えない
- 謙虚さと積極さ
- 自信過剰の落とし穴
- 気づきが行動を変える
- 自分が自分と約束する
- 時間を守ること
- 素直になること
- 機会損失は最大の損
- Win-Winと50:5
- お互い様という気持ち
- 成長と成熟とグローバル化
- 行動を変えれば考えも変わ
- 短所と長所
- 他を知る違いを認識する
- 強い会社の3つの特徴
- 根性と持続力
- 生き甲斐と働き甲斐
- 生と死と
- 無駄な出会いなどないので
- 幸せと幸運と実力と
- 許せない気持ちに苦しめら
- 評価されるリーダー
- 昨年の自分と評価する
- 顔は心を表します
- 気持ちの持ちよう次第
- 運は行動からしか生まれな
- 自分を変える
- 体は休めても責任は休めな
- 平衡に保つことの重要さ
- 我慢と辛抱と頑張ること
- 生活リズムを崩すと体にも
- 働くことの意義
- 投資と浪費
- 好きな仕事と嫌いな仕事
- 責任感の意味
- 世界を相手にする
- 個人主義と利己主義の混同
- 日本と日本人と、海外と外
- 個性と多様性
- 私は私、あなたはあなた、
- 自分から逃げない・他人か
- 経験することとしないこと
- 言葉と言霊と前向きと
- 明日からのためにあったと
- 理想と現実と他人
- 公明正大の難しさ
- 時間のコントロール
- 朝型人間と時間の使い方
- 時間の流れるスピード
- 許す心と許せない自分
- 不正を生む温床
- 寛容さと厳しさと
- 父の死と宗教
- 怒を捨てる
- 何を他人事を言っているん
- 自分が下に振れないから、
- 言葉を生業にする人の言葉
- そう言うのなら、あなたが
- 同一価値労働同一賃金のス
- 内向きの改革と外向きの改
- 説得するな。説教しろ
- 駄目な上司と駄目な部下
- 求めるな、求めるより求め
- 反省のない成長はない
- やめたらあかん、やめたら
- 仕事を指示する側と指示さ
- 鹿を逐う者は山を見ず
- 人間は矛盾だらけの生き物
- 結果より後悔しない
- 曖昧性や不確実性に堪える
- 未来に向けて約束する
- 一事が万事と洞察力の違い
- 継続なければ信念にあらず
- 未だ来ない未来に恐れるな
- 一人で出来ることなど高が
- 明日することを今日してし
- 守れない約束でも守る
- 海外に志しある者
- 信賞必罰
- 部下の心、上司知らず
- 卒業、自由
- 有言実行
- 辛と幸
- 体を張る
- 無から有は生まれない
- 井の中の蛙
- 悪口や愚痴を言わない
- 出会いを求めて生きる
- 理想なき者に実行なし
- やらずにできるはずもない
- 我関せず火中の栗を拾えな
- 知恵を生み出せ
- 中間管理職を廃止する
- 批判からは何も生み出せな
- 部下からの叫びが痛ましい
- 内弁慶に外地蔵
- 過猶不及(かしふきゅう)
- 企業内教育について
- あと4年間、私は走る、全
- 幸福だから笑うわけではな
- 人気がなければリーダーで
- 追い求め続けるためにリス
- 国の政治に関心を持て
- セルフマネージメント力
- 現場力とリーダー力
- 正解のない問いに答えを出
- 出る杭をもっと打つ
- 戦いの終わりに
- 過程より結果が大切だ
- 結果主義と成果主義と能力
- 組織創りこそが経営だ
- やる気の源は劣等感
- お前の考えは甘いんだよ
- ルールとモラルとマナー
- 言われなくても判るだろう
- 運が良い思えれば、間違い
- 改善・改良・改革・革新
- 成長こそが衰退との戦いを
- 青春の詩
- リーダーのマネージメント
- 苦楽をともにする
- ベトナム人の気質
- タイ・バンコクにて
- 多様性を活かす
- シンガポールにて
- 晴天の部下と雨天の部下
- 交渉力は問題解決能力だ
- 何度も何度も、毎日毎日、
- 怖い上司、厳しい上司
- 手足をすぐに動かすのみ
- 上司の心、部下知らず
- 上司の仕事を増やす馬鹿な
- 失っても元々ではないか
- 部下からの叫びに耳を傾け
- 短所を直し、長所を見直せ
- そんな会社ぶっ潰したほう
- あなたは仕事が大好きです
- リーダーがリーダーである
- 強くなければリーダーでは
- 説教と説得と説明
- 得ることと苦労は必ず比例
- 権限がないと嘆く能力がな
- 営業という仕事
- 組織の器はトップの器
- チャレンジ、チェンジ、チ
- 判ると解ると分かる
- 仕える能力
- 肝を据わらせ腹をすわらせ
- お前じゃ話にならない 上
- すみませんではすみません
- これで良いとこれが良い
- やっているつもりとやって
- 遠心力と向心力、そしてリ
- 敗軍の将 兵を語らず
- 躍動感あるホーチミン
- 穏やかなヤンゴン
- 売り手良し 買い手良し
- 下り坂を下り上り坂を昇る
- 生せは生る 成さねは生ら
- 性根が腐っているものとは
- 良いところを吸収せよ
- リーダーの意気地
- 私は私の世界で修行する
- 4年前と4年後と
- 人は、必要とされて伸びる
- 本当の考え方は危機に表れ
- 経験者の声に耳を傾ける
- サービス業とは親切提供業
- 相手を引きつけ引きだす
- 猫の手も使えないのはリー
- プライドを捨てる覚悟
- 経営と執行の分離
- 本気の維持を意地で継続す
- 学問のすすめ・賢人と愚人
- 辛抱と我慢
- 論理的思考(ロジカルシン
- コミュニケーション・ツー
- 愛社精神と忠誠心
- 情報共有2.0への道のり
- 命令の効かない組織とニッ
- ピュアに生きる難しさ
- 幸福度とリーダーと
- 合併・新スタート
- 発想力と発展と
- 地方分権ができない理由
- リスクとリターンと確率と
- 辞めることで責任は取れな
- 会社に対する不信感
- 経営依存症の悲劇
- 反省と感謝とリーダーと
- 無い袖を振る
- お互いに腹心を布けるのが
- 懲りない面々
- おっちょこちょいなマルチ
- 理性・知性と良菌・悪菌と
- 母性原理と父性原理の両立
- 体を休めても決して頭を休
- 会議の弊害と会議の目的
- 部下が求める理想の上司は
- 器の大きい小さいは強硬と
- 平日の酒席は仕事である
- 変化し続けることが変化し
- 死と生と
- 正論はなぜ人を動かさない
- 自分が徹底できないから部
- 感謝されることと感謝する
- 平等と公平・権利と義務
- 独裁者と強いリーダーシッ
- 中華民国と中華人民共和国
- 救ってもらえる者と救う者
- 虚業と実業
- 経営と欲情の作法
- 感性が予測能力を高める
- 慣性の法則と感性の法則
- 韓国・ソウルにて
- 不易流行の生き方
- 仕える事が仕事である
- 暗中模索
- しつこいくらい判り易く細
- ホームページ作成は経営者
- 縁と運
- カードの多さがカードを左
- フォロワーシップとリーダ
- X理論でもY理論でもない
- 覚り悟れ覚悟を持て
- 仕事をお願いする時
- 一人称のリーダー
- 越えられない壁はない
- 当たり前のことを当たり前
- 虚にして往き実ちて帰
- リーダーの導き
- 自由と責任から責任と自由
- 真剣に生きて行こうと思う
- 新・教えることは学ぶこと
- リーダーがリーダーである
- 新しい組織体制の意味
- 風通しの良い組織
- 謙虚さの器の内
- 嫉妬はリーダーの恥
- 自分と同じ時は自分より上
- 支持なくして指示なし
- 出る杭を愛す
- 私は身の程を知っている
- 社長が社長である理由
- 人生の峠に立ち
- 新生ドリームクラスターの
- 汚い手に打ち勝つ
- 生きることと死ぬこと
- 王道と邪道と葛藤
- 確率より可能性を信じたい
- 100%子会社化の持つ意
- 君子豹変す
- リーダーの自信が成功の鍵
- 4つの印象と希望と友情
- 知識・知恵・予知
- さらばサラリーマン社長
- 直感には理由がないが必要
- プライドを捨てるプライド
- 後生畏る可し
- 信用と信頼の意味
- 捨てる勇気と捨てない覚悟
- NOはYESよりも容易い
- 人を集める度量
- 動かないものを動かす
- 壮大な数値目標を持つ器
- 異体同心と一心同体
- 一心不乱
- ローマは一日にしてならず
- 大丈夫だ、きっと良くなる
- 挑戦する心
- 蛮勇力
- 経営者は悲観的楽観主義者
- どうやったらできるかを考
- 無意味な中・長期経営計画
- 自律なくして自立なし
- 持たざる経営
- 変わる勇気と変わらぬ覚悟
- 取捨選択ではなく捨取選択
- 生まれるものもあれば死ぬ
- ナンバーワンを目指す
- 今やらないでいつやるのか
- 負け犬の遠吠え
- 覚悟がない者はリーダーに
- オンリーワンよりナンバー
- 感謝できないから戒められ
- 戒めないから懸命になれな
- 懸命に生きていないから甘
- 自分に甘いから苦しいのだ
- 絶好のチャンス到来である
- 底を知らない人は強くなれ
- 経営者価値を高める
- 何でもありの覚悟があるか
- 思い込みの中で生きている
- 自分の声を信じ歩けばいい
- 時の流れに身をまかせ
- こちらが先に行動する
- 辞めてほしくない人が辞め
- 人間は人間で磨かれる
- 老いとの戦い
- 企業価値を高める
- 絵を見る目と人を見る目
- 方向性は向きと長さと太さ
- 方向性の欠如
- 知性と理性と感性
- 儒教の五常
- 力より尊敬されるリーダー
- 新「活・喝・勝」へ
- リーダーとは何ぞや
- 砥石に研かれる経営者
- 潮の流れを知り潮目を変え
- 異文化コミュニケーション
- 批判は自分に跳ね返る
- 社員への愛情
- 若きリーダーの自我
- 運命を切り開く
- 粘り強く行動する
- 不眠不休の覚悟
- 情報は体感し体得する
- 習慣との戦いに立ち向かう
- 頭で考えるのでなく足で考
- ピンチの奥にチャンスを見
- 部下は上司を評価する
- 先ずは不言実行あるのみ
- 自分を自分で追い詰める
- 走りながら考える
- ベストよりベターな身の丈
- 経営者の感受性
- 人が先か売上が先か
- 凡人経営者のシンプル化戦
- 人を注意できるほど自分は
- 反省と後悔
- 社長の成長なくして会社の
- 立法府の仕事と責任
- 社長の資金繰り
- 遠慮近憂
- 貧乏神に取りつかれる
- 不況の風
- 仕事ができない経営者
- 膨大な可能性と無限な未知
- 儲けの共有
- ミャンマー・ヤンゴンにて
- 従業員の支持率
- ハンガリー・ブタペスト
- 音楽の都・ウィーン
会長コラム
出会いは偶然ではなく必然だ
先日、東京でリビア人の青年と出会いました。彼は、リビアの首都にあるトリポリ大学を首席で卒業し、国費で日本の大学、大学院を出た人です。
リビアは、北アフリカに位置し、東にエジプト、西にアルジェリアがあります。地中海に面し、海を隔ててイタリアがあります。元々はイタリアの植民地でもありました。国土の大部分はサハラ砂漠の一部だそうです。
日本語での正式名称は、大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国です。イスラム教を国教としています。
1969年の革命以来、革命指導者の称号を持つムアンマル・アル=カッザーフィー(カッザーフィー大佐)が事実上の国家元首で、事実上、国政実権を握っており、世界で最も長く政権を維持している人です。
1999年まで国連の経済制裁が続いていましたが、現在は解除され、経済状況が急激に回復してきているそうです。石油の産油国で、埋蔵量はアフリカ最大であり、リビアの一人当たりのGDPは16,000ドルを越え、アフリカで最も裕福だそうです。
そんなリビア出身の彼ですが、彼の話によれば、現在東京には、大使館職員以外のリビア人は、彼一人しかいないそうです。また、リビアに、日本人は30名ほどしかいないとか。
来年には、リビアに行って、確かめてこようと考えています。私は、エジプトに行ったことがありますが、ピラミット、ナイル川、そして、沢山のベンツが走る傍を、ラクダが歩いていたのを記憶しています。
それを思い出すと、ギリシャ神殿やローマの遺跡などの世界遺産があるリビアにはとても興味があります。
そんな中で、わずか数人しかいないリビア人の彼と出会ったのは奇跡のようなものです。
そもそも考えてみれば、地球上に住む60億人もの人のうち、一生のうちに出会えるのはほんの僅かです。特別にリビア人でなくても、誰かと出会う可能性は、60億分の1の確率であることは間違いないのです。
出会いは、誰とであっても奇跡的なことなのです。
今、この瞬間、地球上において、この職場で顔を合わせて働いていることさえも、確率的に考えれば、奇跡的な出来事の何ものでもありません。さらには、10年後、この顔ぶれが同じである確率は ........
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この続きは、堀田 信弘の公式ブログ「活・喝・勝」 http://hottaworld.com を参照してください。
http://www.dreamcluster.com/mt4/mt-tb.cgi/1174