- ものは考えよう、気分は持
- ストレスとプレッシャーの
- 頭の疲れとストレスと..
- 本を読む意味と意義
- 体験と知識の両方が大切で
- 伝えることと伝わること
- 耳からの情報よりも目から
- 交渉の厳しさと難しさ
- 利用と活用の違い
- 上司を活用できる部下
- ひがみ、妬みは幸せを逃が
- お金持ちの特徴
- 感謝の気持ちを御裾分け
- ご利益と利益
- 知ったかぶりをしない
- ヒューマン性とユーモア
- 気分と感情の違い
- すること全てを楽しむので
- 心と体のバランス
- 気力、関心、感動のある自
- 気力を高める方法
- 人との関わりを捨てること
- 聞く・聴く・訊く
- 意識しなければ見えない
- 謙虚さと積極さ
- 自信過剰の落とし穴
- 気づきが行動を変える
- 自分が自分と約束する
- 時間を守ること
- 素直になること
- 機会損失は最大の損
- Win-Winと50:5
- お互い様という気持ち
- 成長と成熟とグローバル化
- 行動を変えれば考えも変わ
- 短所と長所
- 他を知る違いを認識する
- 強い会社の3つの特徴
- 根性と持続力
- 生き甲斐と働き甲斐
- 生と死と
- 無駄な出会いなどないので
- 幸せと幸運と実力と
- 許せない気持ちに苦しめら
- 評価されるリーダー
- 昨年の自分と評価する
- 顔は心を表します
- 気持ちの持ちよう次第
- 運は行動からしか生まれな
- 自分を変える
- 体は休めても責任は休めな
- 平衡に保つことの重要さ
- 我慢と辛抱と頑張ること
- 生活リズムを崩すと体にも
- 働くことの意義
- 投資と浪費
- 好きな仕事と嫌いな仕事
- 責任感の意味
- 世界を相手にする
- 個人主義と利己主義の混同
- 日本と日本人と、海外と外
- 個性と多様性
- 私は私、あなたはあなた、
- 自分から逃げない・他人か
- 経験することとしないこと
- 言葉と言霊と前向きと
- 明日からのためにあったと
- 理想と現実と他人
- 公明正大の難しさ
- 時間のコントロール
- 朝型人間と時間の使い方
- 時間の流れるスピード
- 許す心と許せない自分
- 不正を生む温床
- 寛容さと厳しさと
- 父の死と宗教
- 怒を捨てる
- 何を他人事を言っているん
- 自分が下に振れないから、
- 言葉を生業にする人の言葉
- そう言うのなら、あなたが
- 同一価値労働同一賃金のス
- 内向きの改革と外向きの改
- 説得するな。説教しろ
- 駄目な上司と駄目な部下
- 求めるな、求めるより求め
- 反省のない成長はない
- やめたらあかん、やめたら
- 仕事を指示する側と指示さ
- 鹿を逐う者は山を見ず
- 人間は矛盾だらけの生き物
- 結果より後悔しない
- 曖昧性や不確実性に堪える
- 未来に向けて約束する
- 一事が万事と洞察力の違い
- 継続なければ信念にあらず
- 未だ来ない未来に恐れるな
- 一人で出来ることなど高が
- 明日することを今日してし
- 守れない約束でも守る
- 海外に志しある者
- 信賞必罰
- 部下の心、上司知らず
- 卒業、自由
- 有言実行
- 辛と幸
- 体を張る
- 無から有は生まれない
- 井の中の蛙
- 悪口や愚痴を言わない
- 出会いを求めて生きる
- 理想なき者に実行なし
- やらずにできるはずもない
- 我関せず火中の栗を拾えな
- 知恵を生み出せ
- 中間管理職を廃止する
- 批判からは何も生み出せな
- 部下からの叫びが痛ましい
- 内弁慶に外地蔵
- 過猶不及(かしふきゅう)
- 企業内教育について
- あと4年間、私は走る、全
- 幸福だから笑うわけではな
- 人気がなければリーダーで
- 追い求め続けるためにリス
- 国の政治に関心を持て
- セルフマネージメント力
- 現場力とリーダー力
- 正解のない問いに答えを出
- 出る杭をもっと打つ
- 戦いの終わりに
- 過程より結果が大切だ
- 結果主義と成果主義と能力
- 組織創りこそが経営だ
- やる気の源は劣等感
- お前の考えは甘いんだよ
- ルールとモラルとマナー
- 言われなくても判るだろう
- 運が良い思えれば、間違い
- 改善・改良・改革・革新
- 成長こそが衰退との戦いを
- 青春の詩
- リーダーのマネージメント
- 苦楽をともにする
- ベトナム人の気質
- タイ・バンコクにて
- 多様性を活かす
- シンガポールにて
- 晴天の部下と雨天の部下
- 交渉力は問題解決能力だ
- 何度も何度も、毎日毎日、
- 怖い上司、厳しい上司
- 手足をすぐに動かすのみ
- 上司の心、部下知らず
- 上司の仕事を増やす馬鹿な
- 失っても元々ではないか
- 部下からの叫びに耳を傾け
- 短所を直し、長所を見直せ
- そんな会社ぶっ潰したほう
- あなたは仕事が大好きです
- リーダーがリーダーである
- 強くなければリーダーでは
- 説教と説得と説明
- 得ることと苦労は必ず比例
- 権限がないと嘆く能力がな
- 営業という仕事
- 組織の器はトップの器
- チャレンジ、チェンジ、チ
- 判ると解ると分かる
- 仕える能力
- 肝を据わらせ腹をすわらせ
- お前じゃ話にならない 上
- すみませんではすみません
- これで良いとこれが良い
- やっているつもりとやって
- 遠心力と向心力、そしてリ
- 敗軍の将 兵を語らず
- 躍動感あるホーチミン
- 穏やかなヤンゴン
- 売り手良し 買い手良し
- 下り坂を下り上り坂を昇る
- 生せは生る 成さねは生ら
- 性根が腐っているものとは
- 良いところを吸収せよ
- リーダーの意気地
- 私は私の世界で修行する
- 4年前と4年後と
- 人は、必要とされて伸びる
- 本当の考え方は危機に表れ
- 経験者の声に耳を傾ける
- サービス業とは親切提供業
- 相手を引きつけ引きだす
- 猫の手も使えないのはリー
- プライドを捨てる覚悟
- 経営と執行の分離
- 本気の維持を意地で継続す
- 学問のすすめ・賢人と愚人
- 辛抱と我慢
- 論理的思考(ロジカルシン
- コミュニケーション・ツー
- 愛社精神と忠誠心
- 情報共有2.0への道のり
- 命令の効かない組織とニッ
- ピュアに生きる難しさ
- 幸福度とリーダーと
- 合併・新スタート
- 発想力と発展と
- 地方分権ができない理由
- リスクとリターンと確率と
- 辞めることで責任は取れな
- 会社に対する不信感
- 経営依存症の悲劇
- 反省と感謝とリーダーと
- 無い袖を振る
- お互いに腹心を布けるのが
- 懲りない面々
- おっちょこちょいなマルチ
- 理性・知性と良菌・悪菌と
- 母性原理と父性原理の両立
- 体を休めても決して頭を休
- 会議の弊害と会議の目的
- 部下が求める理想の上司は
- 器の大きい小さいは強硬と
- 平日の酒席は仕事である
- 変化し続けることが変化し
- 死と生と
- 正論はなぜ人を動かさない
- 自分が徹底できないから部
- 感謝されることと感謝する
- 平等と公平・権利と義務
- 独裁者と強いリーダーシッ
- 中華民国と中華人民共和国
- 救ってもらえる者と救う者
- 虚業と実業
- 経営と欲情の作法
- 感性が予測能力を高める
- 慣性の法則と感性の法則
- 韓国・ソウルにて
- 不易流行の生き方
- 仕える事が仕事である
- 暗中模索
- しつこいくらい判り易く細
- ホームページ作成は経営者
- 縁と運
- カードの多さがカードを左
- フォロワーシップとリーダ
- X理論でもY理論でもない
- 覚り悟れ覚悟を持て
- 仕事をお願いする時
- 一人称のリーダー
- 越えられない壁はない
- 当たり前のことを当たり前
- 虚にして往き実ちて帰
- リーダーの導き
- 自由と責任から責任と自由
- 真剣に生きて行こうと思う
- 新・教えることは学ぶこと
- リーダーがリーダーである
- 新しい組織体制の意味
- 風通しの良い組織
- 謙虚さの器の内
- 嫉妬はリーダーの恥
- 自分と同じ時は自分より上
- 支持なくして指示なし
- 出る杭を愛す
- 私は身の程を知っている
- 社長が社長である理由
- 人生の峠に立ち
- 新生ドリームクラスターの
- 汚い手に打ち勝つ
- 生きることと死ぬこと
- 王道と邪道と葛藤
- 確率より可能性を信じたい
- 100%子会社化の持つ意
- 君子豹変す
- リーダーの自信が成功の鍵
- 4つの印象と希望と友情
- 知識・知恵・予知
- さらばサラリーマン社長
- 直感には理由がないが必要
- プライドを捨てるプライド
- 後生畏る可し
- 信用と信頼の意味
- 捨てる勇気と捨てない覚悟
- NOはYESよりも容易い
- 人を集める度量
- 動かないものを動かす
- 壮大な数値目標を持つ器
- 異体同心と一心同体
- 一心不乱
- ローマは一日にしてならず
- 大丈夫だ、きっと良くなる
- 挑戦する心
- 蛮勇力
- 経営者は悲観的楽観主義者
- どうやったらできるかを考
- 無意味な中・長期経営計画
- 自律なくして自立なし
- 持たざる経営
- 変わる勇気と変わらぬ覚悟
- 取捨選択ではなく捨取選択
- 生まれるものもあれば死ぬ
- ナンバーワンを目指す
- 今やらないでいつやるのか
- 負け犬の遠吠え
- 覚悟がない者はリーダーに
- オンリーワンよりナンバー
- 感謝できないから戒められ
- 戒めないから懸命になれな
- 懸命に生きていないから甘
- 自分に甘いから苦しいのだ
- 絶好のチャンス到来である
- 底を知らない人は強くなれ
- 経営者価値を高める
- 何でもありの覚悟があるか
- 思い込みの中で生きている
- 自分の声を信じ歩けばいい
- 時の流れに身をまかせ
- こちらが先に行動する
- 辞めてほしくない人が辞め
- 人間は人間で磨かれる
- 老いとの戦い
- 企業価値を高める
- 絵を見る目と人を見る目
- 方向性は向きと長さと太さ
- 方向性の欠如
- 知性と理性と感性
- 儒教の五常
- 力より尊敬されるリーダー
- 新「活・喝・勝」へ
- リーダーとは何ぞや
- 砥石に研かれる経営者
- 潮の流れを知り潮目を変え
- 異文化コミュニケーション
- 批判は自分に跳ね返る
- 社員への愛情
- 若きリーダーの自我
- 運命を切り開く
- 粘り強く行動する
- 不眠不休の覚悟
- 情報は体感し体得する
- 習慣との戦いに立ち向かう
- 頭で考えるのでなく足で考
- ピンチの奥にチャンスを見
- 部下は上司を評価する
- 先ずは不言実行あるのみ
- 自分を自分で追い詰める
- 走りながら考える
- ベストよりベターな身の丈
- 経営者の感受性
- 人が先か売上が先か
- 凡人経営者のシンプル化戦
- 人を注意できるほど自分は
- 反省と後悔
- 社長の成長なくして会社の
- 立法府の仕事と責任
- 社長の資金繰り
- 遠慮近憂
- 貧乏神に取りつかれる
- 不況の風
- 仕事ができない経営者
- 膨大な可能性と無限な未知
- 儲けの共有
- ミャンマー・ヤンゴンにて
- 従業員の支持率
- ハンガリー・ブタペスト
- 音楽の都・ウィーン
- オーストリア・ザルツブル
- チェコ共和国・プラハ
- 信頼できる部下
- 場を読めない人
- 場を読まない人
- 即断即決と熟慮断行
- 聴覚障害者の苦悩
- 味方を敵にする時
- 守りの我慢と攻めの我慢
- 有能なイエスマン
- 稼げない経営者
- 流儀の確立
- リーダーと部下に求められ
- 社長の評価
- 縁起の法則
- 三風五雨の精神
- 濡れ衣を着せられる
- 自惚れと自信の違い
- ナイスリカバリー
- 経営者は経営のプロだ
- 行動が変われば人格が変わ
- 信じる者は儲け者
- 裁く者は裁かれる
- 社員は社長の鏡
- 小さな会社の社長と小さな
- 年老いた若者
- 4つの窓
- 拳銃を持った優しさと厳し
- 教えることと考えさせるこ
- 明日は明日の風を吹かす
- 自分という見えない敵
- 0.2秒の「はいっ!」
- すべては自分のために起こ
- やってやれないことはない
- 小さな拘りと大きな拘り
- 無知の自分を知る
- 上がれときに上がれ
- 選択と集中
- お金の使い方と生き方
- 神が宿る企業風土
- 感謝をすること
- 感動と感謝の言葉
- 党議拘束の必要性
- 良く遊び良く働く
- 商売人と経営者
- 自主性と統制について
- 厳しいだけがリーダーでは
- 匿名は臆病者である
- 逃げず怯まず卑怯でなく
- 日本の匿名志向
- 誰でもできることを徹底す
- 差別をなくす厳しさ
- 世界最大の都市重慶
- 学生の多い武漢より
- 苦労はさせるが不幸にはし
- NHKワールドにて全世界
- 刀を突きつけられる経営者
- 社員からの手紙
- 事実無根に反省
- ど真剣社長との出会い
- トップが動けば組織が動く
- ライバルの必要性
- 裸の王様
- 惨めな任された人
- 私の判断は正しかったのか
- 社長が変われば会社が変わ
- ハブ型企業を目指す
- アライアンスター誕生
- 嫌いなことから逃げない
- 花瓶を見て花瓶と見ない
- 枝を見て木を見ず
- 森を見て木を見ず
- 農業の産業化
- 二度目のバングラデシュ
- 揺れる心
- 時間と時刻と意欲
- ベトナムの国民性と労働法
- 経営とは庭の手入れである
- 罪と罰と苦と欲
- 意欲と報酬
- 人間の欲求
- 上海と大連に行く
- 今こそ真の開国を
- やってあげられないこと
- やってて良かったこと
- やりきれないこと
- やってみなはれ
- やってほしいこと
- やりたいこととやるべきこ
- やりたいこととやれること
- やるべきことやれること
- 誕生から歩行へ
- ヒト・カネ・モノの3原則
- 100カ国進出を目指す
- 他力本願と感謝の気持ち
- やる気は能力を上回る
- 立派な人
- 心が動けば人が動く
- 与えて与えて与える
- 良いとこ悪いとこ
- 私の朝礼
- 社長の判断ミス
- 時間の確保と考える習慣
- 娘の心
- 生きる・生きろ・楽しもう
- 貧しくても幸せな国
- バングラデシュ・ダッカに
- 微笑みの国タイ王国
- 1から10にする難しさ
- 自分の見方と他人の見方
- 針小棒大はさせない
- スペースミニスター社を設
- お客さまは神様ではない
- 言い訳は絶対認めない
- こだわりとポリシーと信念
- 聴く見る話す
- リーダーと指導者の違い
- 孤独との戦い
- 失うことを恐れない
- ことばのない子のことば
- 組織が先か人が先か
- 私が村長になったら
- 備えあっても憂いあり
- 徹底と継続できない理由
- 心と行動の変化
- 虚往実帰と自己犠牲
- 若年寄りの増殖
- 大きなうねりが訪れる
- 思い出は心の中に
- オスカー・シンドラー
- アウシュビッツ強制収容所
- ヴィリテカ岩塩坑
- ワルシャワ市内
- ポーランドの旅
- 社名を言わないで販売する
- 非日常的な環境を与える
- 人と人との間
- ユニークな中国人
- eメールを使えない人
- 娘からの誕生日プレゼント
- マイとの出会いと旅立ち
- 私の責任の取り方
- 嬉し涙と悔し涙
- 賢者の条件
- 娘と息子と私
- 海外に飛び出そう
- ベトナム人からみた日本人
- ベトナム視察ツアー
- お金がない人は社長になる
- 気分を入れ替える
- 父親と母親の存在
- 戦争を知らない子供たちさ
- クジャクとクラス
- システム化とサービス
- 空しい論は空しくさせる
- 二兎を追うもの二兎も得る
- 与えた以上のものは返って
- よくばりなイヌ
- きつねとぶどう
- セールスモンスター社を設
- 中身じゃないよ見た目だよ
- ドリクラ文庫
- 失敗する人・成功する人
- 採用戦争と多国籍企業
- 会社が100人の村だった
- 矛盾の両輪
- 忙しそうにするな
- 大阪事業所開設
- 経営者のお金の使い方
- クラスター型組織
- 先輩と後輩
- 我武者羅
- 幼稚園児から小学生へ
- 時間をお金で買う
- 知識と教養
- 離職率の低い会社
- 自分だけのオンリーワン
- 親孝行と親不幸
- バックオフィスター設立
- 事件は会議室で起きる
- 出来ない理由を言うな
- ジーラスアジャスター設立
- 非現実主義と超現実主義
- 性格・人格・品格
- グリッド・コンピューティ
- 娘の卒業式
- ドリクラ憲章
- 気持ちのイノベーション
- 悲しみが人を優しくする
- たった一人のオンリーワン
- 夢が持てる会社
- 噂が生まれる理由
- 思いやりのある経営
- じたんだを許さない
- 生命の誕生
- 激動と安定
- 真冬の夏祭り
- ベトナムの中心から日本を
- 暗黙知と形式知
- 枝葉を切る
- 笑う門には福来る
- 賢者.tvに出演
- 剣の道と指導者
- イージョブゴー5,000
- ライジングマスター社を設
- 小さな出来事と大きな出会
- この指とまれ
- 経営者の家族
- 意味と意図と意思
- 才と徳
- トラウムマイスター社を設
- 衰退の陰
- ナンバー2の憂鬱
- 点から線へ
- ゆく年くる年
- 恋に落ちる
- 成せばなる
- 柔よく剛を制す
- 一年の計は年末にあり
- 社長を叱る
- 言動と行動
- スパイラルアップ
- チャレンジはチェンジから
- 減少より増加に目をつける
- 若さを買う
- やり甲斐のある仕事
- 信じるが先か信じられるが
- 時間の予算管理
- 利用し活用する
- 時間を金で買う
- 馴れ合い組織は崩壊する
- 先にパンツを脱ぐ
- 現在・過去・未来
- ファブレス経営のススメ
- 稼ぐのが先か
- ホワイトゴールド型組織
- 経営とは投資である
- IT業界の行く末
- 現実を見ろ理想を追え
- イージョブゴー4,000
- メールを一刻も早くさばく
- 社長の器が組織を創る
- 社長の器その2
- 社長の器その1
- 情熱と洞察力を併せ持つ
- 命令の出来なくなった組織
- 愛の反対は無関心
- 先頭に立つ勇気
- 独立採算制の組織
- ハーズバーグの動機付け
- 理念と社風と儀式
- 来るものは拒まず
- ZINQ社を設立
- 経営は理想であり現実であ
- 親しさを切る
- 行動したことに善も偽善も
- ろばをかついだ親子
- 熱気と活気が高揚させる
- 求めるよりも求められるこ
- マイナス思考とプラス思考
- スピリチュアリティ経営
- 救う者は救われる
- 苦労はさせるが不幸にはし
- 社員の夢は会社の夢
- 人脈は一日にしてあらず
- 愛社精神とモチベーション
- 伸びる社員と伸びる会社
- イージョブゴー3,000
- 労働と仕事
- 大きな夢
- 相手の心
- 評価する心
- オープンな心
- 華のある人
- 選ぶ力
- 進む力
- 任す力
- 想う力
- 語る力
- 買う力
- 売る力
- 見る力
- 聴く力
- ひまわり号の旅
- オフシュアの行く末
- 組織作りは採用から
- 腹となり胸となる
- 親しき仲にも礼儀あり
- 確率より可能性で選ぶ
- 人を育てる難しさ
- ポジティブに生きる
- 境遇の共有
- やる気の循環
- 役目と存在意義
- 見える化
- 感慨無量
- 教育と訓練
- 一喜一憂
- 正々堂々
- 悔いのない生き方
- ほめて見守る
- 覇道主義の裏活動
- 撤退の決断
- 自らに由る
- メッセージ力
- ソニックブラスター社設立
- 苦労はかけるが不幸にはし
- 類は友を呼ぶ
- 木を見て森を見ず
- イージョブゴー2,000
- 自分を理解してくれる人
- 運をつかむ
- 激昂して生きる
- 理想と現実
- 強いと大きいの違い
- 一心不乱
- 土壌と風土
- 怒る叱る褒める
- マルチタスクとシングルタ
- 自民党本部から三度目の招
- 他力本願
- 負けてもやる
- トップダウンとボトムアッ
- 大胆かつ繊細
- 自分の足を食べる
- 何とかする
- 忙しい呪縛
- 独立の意味
- 経営者の数字
- 徹底的するコダワリ
- 視点を変える
- 社長と副社長の距離
- 存在意義
- 公明正大
- 率先垂範
- 絵に描いた餅とコミット
- 幸運の女神には前髪しかな
- 部下の仕事をする上司
- リーダーを生む
- 嫌われたくない症候群
- 一気呵成
- 夢なき者に理想なし
- 「喝」から「活」へ
- イージョブゴー1,000
- 無我夢中
- INPUTをOUTPUT
- 飲ミュニケーションの弊害
- フィロソフィー
- おはようのない組織
- 二頭政治と屋上屋を重ねる
- 謙虚さと積極さ
- 思考停止的組織
- 理念の循環
- 龍馬のベンチャー精神
- プル型とプッシュ型
- 出る杭
- あるようでないもの
- クライアントとパッション
- 家族の力
- コラボレーション
- 火中の栗を拾う
- 木は2度生きる
- 慣性の法則と風土
- 迷いと慎重
- 資本・業務提携
- 第一印象
- 適材適所
- ワンツーワン・コーチング
- ブレインストーミング
- 失敗は成功の元
- 教え教わる
- 精神主義と行動主義
- 独立自尊の気概
- プレイングマネージャー
- 過去は過去
- 自他相愛の精神
- 最大よりも最良たれ
- サーバント・リーダーシッ
- やらない善よりやる偽善か
- 裸の王様にする人
- 作られるのか生まれるのか
- われは非情か
- 悪のスパイラル
- 言っていることとやってい
- 君が代の「君」とは象徴か
- 不時現象
- 自由と責任
- ゼネラリストとスペシャリ
- ノルマとインセンティブ
- 世界を食い物にするな
- 喫煙は自己責任か
- 事実と真実
- 考えがぶれる人
- サウンドバイト時代の到来
- 現実主義と理想主義
- 左右のリーダー
- 中庸という生き方
- アメリカ型小さな政府
- 官は民を補完する
- 静かに進む開国
- 歴史を繰り返すだけか
- 規制か緩和か
- 株式会社の農業参入解禁
- 選挙にもマーケット分析
- ニッポンの躁鬱病
- 民主党にも申し入れた
- 自民党本部に行ってきた
- ゆとり教育の弊害
- 量質転化の法則
- 選挙予想最悪のシナリオ
- 経営者にもマニフェスト
- 気づき考え行動する
- オフショア開発が加速する
- 未来志向で考えよ
- 手法が気に入らない?
- 賛成!・反対?
- 党議拘束を無くせ
- 産・学・官連携のムダ
- シキタリって何だ
- 官のマーケティング力?
- 自由経済と社会主義
- 納税意識と選挙
- 投資と融資
- 人口減少とインターネット
- 入学方式と卒業方式
- 越えられない試練はない
- 5分間ルール
- 購買心理とは?
- お店は誰のものか
- コアパートナー制?
- 偶然は必然
- 真のリーダーを見た?
- 見えぬものに怯える
- 自由・オープン・スピーデ
- 川上と川下のサービス
- 継続は力なり
- 目に見えない障害者
- 経営者になりたい人は
- シミュレーション能力
- 一億総中流階層の崩壊
- 経営理念と社長の信念
- フリーランスターの設立
- 採用調査のススメ
- 強い組織と弱い組織
- 企業風土で差別化する
- パチスロの誘惑
- 従業員に誓約書要求
- 自ら情報を発信する
- 2007年問題
- 個人情報保護法の誤解
- 接客と個人情報保護
- 悩みは自らが生む
- NPO起業のススメ
- 権利と義務
- 使わせているじゃダメ
- 過ぎたるは及ばざるがごと
- 言わざる声を聞く耳
- 記念ボールを投げる
- ナシュナル化とグローバル
- IT業界の営業不要論
- 口癖は自分を創る
- 目指すアメーバ型組織
- 右脳と左脳の違い
- 企業経営と人材教育
- 人間力と人間性
- 韓国と中国の反日運動
- 相手の立場で考えて見る
- 偉い人と偉そうな人
- 教えることは学ぶこと
- 疎結合と密結合組織
- 相対評価と絶対評価
- 顔が人格を表す
- 頭を休めるな
- 上を見る時と下を見る時
- どちらを選択するか?
- マネージャーとリーダーの
- インディペンデントコント
- 感動しないと感動させられ
- 金がないほうが知恵がでる
- 株主と取締役と社員
- 判断と決断の違い
- 感情と感性
- 収入が増えても残らない
- 趣味が仕事か仕事が趣味か
- 攻めの経営
- 損して得をとる
- 資本金と保証人
- 信じること信じられること
- 起業家育成って何?
- 保守化するニッポン
- 情報共有と情報漏洩
- ハイリスクを負った支援者
- 無駄な会議は止めろ
- コミュニケーション力を高
- 緊張感がもたらす安定
- 性善説と性悪説
- リスクとリターンのどちら
- 酒を道具に使う人
- 一太郎販売停止か?
- 放任主義と任せられない人
- ニッポン沈没まであとX年
- ネガティブな奴
- 飛び込み営業のススメ
- 業界団体の歪み
- 成果報酬の意味を間違える
- 国産メーカ下請け奴隷戦略
- ドリームクラスターって?
- サムスンが利益1兆円突破
- 我が社が目指す情報販売業
- SEの就業スタイルに変化
- 一国は一人を以って起こり
- 若者よ立ち上げれ
- 生活と生きることの違い
- 私の目指す組織
- ニーズ型からシーズ型へ
- IT業界と派遣業界の橋渡
- 案件側企業の立場
- ありがとうと言われる仕事
- 外人SEを使えない日本人
- IT業界の歪みを是正した
会長コラム 一覧
ものは考えよう、気分は持ちよう
私は、ストレスとプレッシャーの違いだとか、ストレスに押しつぶされるなと、如何にも精神的に強そうなことを言っていますが、決して楽天的なほうではありません。 涙を流すくらい辛い日々はしばしばですし、眠れない夜はほぼ毎日と言っても良いことでしょう。 楽天的どころか、自分ではうつ病ではと思えるくらいに悲観的であり、気持ちの小さな人間です。 しかし、誰でもそうですが、自分と他人を比較しても仕方ありませ... (⇒詳細はこちらから)
ストレスというと、自分の意に反して、自分に襲い掛かる嫌な圧力を想像すると思いますが、正確には、本人の内部の心理現象であって、外部のせいにするのは違うと思います。 私の娘は、小さな頃からピアノを行っていますが、ピアノ発表会で演奏をする姿を見ると、見ているこちらのほうがドキドキ、ハラハラして今にも心臓が破裂しそうなくらい緊張してしまいます。 先日のピアノ発表会の時も、途中で間違えてしまったら、娘は... (⇒詳細はこちらから)
本を読むことは、頭にビタミンを与えるようなものだと思うのです。ビタミンはよく機械の潤滑油に例えられますが、潤滑油というのは、機械を長持ちさせたり、故障を防いだりするためのものです。 つまり、体も様々な臓器という部品からなっている機械に例えると、その臓器の働きを助け、故障という病気を起こさないように、調子を整えてくれるものなのです。 例えば、ビタミンAというのは、目の機能を正常に保ったり、粘膜や... (⇒詳細はこちらから)
映像のような情報は、鮮やかな映像と、その場を盛り上げる音響により、目と耳の両方を刺激して、頭を興奮状態にします。 それに対して、目で活字を追って、本を読むという行為は、頭の中で情報や、シナリオを組み立て、想像し、自分なりに着色します。映像を見るのと異なる点は、この想像することと、頭の中で組み立てることです。 映像は、想像する手間を省いて、目の前に想像すべき姿を用意してくれるのです。しかも、音響... (⇒詳細はこちらから)
障害を持つ男の子のお母さんは、自分の子供だからその男の子の気持ちや考えが判ったのです。 それは、障害者を持つ親だからというのではありません。私の息子も、あの男の子と同様に知的障害者を持つ親です。 私の息子も話をすることができませんが、彼がトイレに行きたい時は、彼なりのサインで把握できるのです。 つまり、障害を持っている、いないということではなく、人それぞれには個性があるのです。私たちのような... (⇒詳細はこちらから)
リーダーにとって、伝えることは重要なことではありますが、最も重要であり、注意しなければならないことは、どのように伝わったのかという結果のほうなのです。 リーダーにとって伝えることよりも、実は、どう伝わったのか、つまりどう受け取られたのか、受け取られてしまったのか、という結果のほうが遥かに大きいことなのです。 例えば、誤解を招く説明をしてしまったとしましょう。本人はそのつもりがないのに、違った形... (⇒詳細はこちらから)
私は、ストレスとプレッシャーの違いだとか、ストレスに押しつぶされるなと、如何にも精神的に強そうなことを言っていますが、決して楽天的なほうではありません。 涙を流すくらい辛い日々はしばしばですし、眠れない夜はほぼ毎日と言っても良いことでしょう。 楽天的どころか、自分ではうつ病ではと思えるくらいに悲観的であり、気持ちの小さな人間です。 しかし、誰でもそうですが、自分と他人を比較しても仕方ありませ... (⇒詳細はこちらから)
2010年9月 2日
ストレスとプレッシャーの違いストレスというと、自分の意に反して、自分に襲い掛かる嫌な圧力を想像すると思いますが、正確には、本人の内部の心理現象であって、外部のせいにするのは違うと思います。 私の娘は、小さな頃からピアノを行っていますが、ピアノ発表会で演奏をする姿を見ると、見ているこちらのほうがドキドキ、ハラハラして今にも心臓が破裂しそうなくらい緊張してしまいます。 先日のピアノ発表会の時も、途中で間違えてしまったら、娘は... (⇒詳細はこちらから)
2010年8月31日
頭の疲れとストレスと.....本を読むことは、頭にビタミンを与えるようなものだと思うのです。ビタミンはよく機械の潤滑油に例えられますが、潤滑油というのは、機械を長持ちさせたり、故障を防いだりするためのものです。 つまり、体も様々な臓器という部品からなっている機械に例えると、その臓器の働きを助け、故障という病気を起こさないように、調子を整えてくれるものなのです。 例えば、ビタミンAというのは、目の機能を正常に保ったり、粘膜や... (⇒詳細はこちらから)
2010年8月29日
本を読む意味と意義映像のような情報は、鮮やかな映像と、その場を盛り上げる音響により、目と耳の両方を刺激して、頭を興奮状態にします。 それに対して、目で活字を追って、本を読むという行為は、頭の中で情報や、シナリオを組み立て、想像し、自分なりに着色します。映像を見るのと異なる点は、この想像することと、頭の中で組み立てることです。 映像は、想像する手間を省いて、目の前に想像すべき姿を用意してくれるのです。しかも、音響... (⇒詳細はこちらから)
2010年8月27日
体験と知識の両方が大切です障害を持つ男の子のお母さんは、自分の子供だからその男の子の気持ちや考えが判ったのです。 それは、障害者を持つ親だからというのではありません。私の息子も、あの男の子と同様に知的障害者を持つ親です。 私の息子も話をすることができませんが、彼がトイレに行きたい時は、彼なりのサインで把握できるのです。 つまり、障害を持っている、いないということではなく、人それぞれには個性があるのです。私たちのような... (⇒詳細はこちらから)
2010年8月25日
伝えることと伝わることリーダーにとって、伝えることは重要なことではありますが、最も重要であり、注意しなければならないことは、どのように伝わったのかという結果のほうなのです。 リーダーにとって伝えることよりも、実は、どう伝わったのか、つまりどう受け取られたのか、受け取られてしまったのか、という結果のほうが遥かに大きいことなのです。 例えば、誤解を招く説明をしてしまったとしましょう。本人はそのつもりがないのに、違った形... (⇒詳細はこちらから)
2010年8月23日